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グリーンカード(アメリカ永住権)抽選結果-DV2020




DV2020グリーンカード抽選の結果発表は、2019年5月7日(東部夏時間)からEntrant Status Checkでスタートしています。

ただ、例年のことながら、最初はトラブルが多く発生します。
今年は、アクセス集中以前に、何らかのバグがあったようで、サイト自体が表示されない期間が長かったように思います。

しかしながら、2日経って事態は改善されて、順調にアクセスできるようになりました。
MomsUSA/JINKEN.COM事務局でも、結果の確認を行なっております。

 

MomsUSA/JINKEN.COMからご応募の皆様へ

15日までに、全てのお客様に結果をお伝えするeメールをお送りいたします。
当選なさった方に優先的にお送りさせていただきますが、必ず皆様にお届けいたします。

一部ご優待のご案内もございます!

お待たせをいたしますが、ご理解の程をどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

DV(Diversity Visa Program)アメリカ抽選永住権 当選確認の方法

当選確認画面は、ご自身でも確認いただけます。
まずは DV Entrant Status Check のサイトにジャンプ。
https://www.dvlottery.state.gov/esc/

DV当選確認

次に、[continue]をクリックします。

続いて、コンファメーションナンバー等を入力の上、[4. Authentication]で図に表れた読みにくい文字を入力します。
その後に[Submit]をクリックすると結果の画面が表れます。DV当選確認

入力するときは、英数半角の文字入力になっているかを確認してください!
全角では、別の文字として認識されてしまいます。

またLast Nameは、大文字でも小文字でも構いません。ですが、上記同様に、全角で入力してしまうと、別の文字列と判定されてしまいますのでご注意ください。

より詳しくは、こちらからどうぞ。




******************************
MomsUSAご利用者様には、個別に当選結果をメールにてご案内いたします。
ご不明な点は、MomsUSA事務局までお気軽に!
 < i@jinken.com  >まで。

当選が分かったら、今すぐ https://jinken.com/win/ へアクセス!




Golden Gate, San Francisco, California, USA.

2020年度発給のH-1Bビザ抽選

じんけんニュース 04-20-2019 弁護士 鈴木淳司
April 21, 2019

 

ビザを取るにも「運」が必要なのが、アメリカの専門職用のビザであるH-1Bビザです。

ある程度専門性を備えた外国人学生がアメリカで仕事をはじめるのに、他の国と同様に就労ビザが必要なのですが、アメリカの企業がスポンサーとなるには、H-1Bビザが基本となります。

他にも、就労ビザには、Eビザ、Lビザというカテゴリーがあるのですが、これらは、ピュアにアメリカの企業では発給のスポンサーになれずに、必ず特定の外国とタイアップしている関係を求められます。

ですので、外国人留学生にとっては、このH1Bビザが発給されるかどうかが、かなり重要なポイントになるわけです。

 

飽和状態が続くH-1Bビザ

2011年以降、H1Bビザの発給は飽和状態にあります。

「飽和」というのは、原則としてH-1Bビザの新規発行枠が毎年度6万5千(現行では、更に大学院以上の外国人卒業生で、アメリカの大学院を出ているものに追加8万5千)件と決まっていて、その数を上回る申請数が常時継続している形になっているのです。

この新規発行枠には、発給済みの延長申請などは含まれませんので、基本的には、新卒の方々、外国からアメリカで就職する方々というパターンが考えられるのです。 今までお金を払って学んでいた学生が、就職してやっとお金を稼ぐ側に廻るわけですから、このH1Bビザの発給の可否は、かなり学生にも深刻な影響を与えます。

他の留学生を多く受け入れる国も近年、外国人の就労に厳しくなってきていますが、アメリカのH1Bビザの発給枠の制限のような壁がない場合も多く、実は、就職につなげようとアメリカに留学をする日本人が減っているのも、実はこのH1Bの発給数問題が根底にあると推測されるところです。

移民に寛容な(現在の政府では、「寛容だった」の方が正確か)アメリカですが、やはり自国民の雇用というのは、大きな問題であります。H1Bビザの発給制限がなければ、アメリカ国民が就職の機会を奪われてしまう可能性もあります。

ですので、発給数の設定というのは、保護主義的な発想が根底にあり、日本政府の外国人受け入れを見ていると、日本人は何も言えない状況ではあります。

 

2020年度に向けたH-1B申請状況

そして、今年も、2020年度のH1Bビザ新規発行分の受付が2019年4月1日からはじまりました。 申請数がアメリカの好景気に支えられて、毎年高止まりするので、申請に対して、抽選をして、申請対象を絞り込んでいます。

したがって、「運」がなければ、申請さえもできないのです。 今年は、申請開始の4月1日から5日までの間に、20万1011件の申請がありました。わずか5日で申請の受付が停止されました。

そして、4月10日にランダムの抽選がされて、新規申請のうち発給枠の審査対象が絞られました。新規6万5千件プラス、院卒の2万件、の発給対象が絞られました。

このわずか5日間に申請を受け付けられても、抽選で漏れると、返戻されてしまうのです。 この5日間の申請数は前年度と比べて1万件ほど増加していますので、アメリカ政府が厳しい移民政策を取っていることとは裏腹に、景気に支えられた就職人気は右肩上がりのようです。  

 

留学後の就労には「運」も必要

このように、かりに日本人学生がアメリカに留学して、その後就職を目指そうと思っても、ある意味「運」がなければ、就職先があったとしても、合法的なビザがでないという可能性があるわけです。
そうすると、留学すること自体も慎重に考える対象になりますよね。

今、日本では、国内で色々な倦怠感があり、若い学生がアメリカの大学に留学を直接してしまう、という例もかなり出てきているようではあります。

しかし、どんなに優秀でも、どんなに就職先にラブコールを送られても、ビザ「運」によって、将来の想定が狂ってくる可能性もあるわけです。

もちろん、H1Bビザ以外にも多くはありませんが、就労ビザはあります。

しかし、留学を考える学生さん、留学していて、就職を目指す学生さんは、目先の勉強だけではなく、H1Bビザの動向を今後も注意して、自分の将来についての判断事情にしなければならないと思います。  

 

 


▼DVグリーンカード抽選当選後サポート、お申込み受付中 https://jinken.com/win/index.htm

当選なさった皆さま、おめでとうございます! 当選した後は、一定期間、事務手続きに加えて大小の不安も抱えがちです。 移民政策の変更にも、柔軟に対応しています。

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応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。

 


DV2019【2019年6月の面接予定】グリーンカード抽選

【DV-2019面接の状況】

DV2019 interview_June

*このケースナンバーは、2018年5月に当選発表があったDV2019に関するものです。 DV2020は、2018年10月3日〜11月8日までが応募期間となっていたプログラムです。当選発表は、2019年5月です。

DV2019アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。 ( Visa Bulletin で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからもご確認ください。) ■ケースナンバーの見方は、こちらからどうぞ

 

グリーンカードDV2019面接 Currentまであと一歩か

ケースナンバーも順調に進んでいて、面接もいよいよ本格的になってきた印象です。

移民法も手続き面も常にリスクはありますので、できれば9月面接での駆け込みは避けたいところです。4月面接からは、Case Numberの例外はネパールのみとなり、アジア地域のペースはCurrentに向けて加速することが期待されます。 手続きは、順を追って速やかに進めることをお勧めいたします。KCCへのデータ送信もスムーズに行えるように、準備を進めておきましょう。

また、面接に臨む米大使館ごとに、独自の必要書類や提出方法があります。各国の米大使館インストラクションをよく確認しましょう。インストラクションは、手続きの最中に変更になることもあります。

面接日の変更は、やむを得ない場合のみとして、できれば指定の日に出向くようにスケジュールを調整しましょう。

MomsUSA/JINKEN.COMでは、当選後サポート/当選後面接サポートを提供させていただいておりますが、外部機関に依頼するのも確実な手段の一つと考えても良いと思います。 長丁場の手続きですので、費用面のみならず、全体的なコストを考慮に入れて対策を取られてください。

  今回は、2018年10月から面接が開始されたDV2019のケースナンバーの第9回目の発表になります。 DV2019当選にもとづく面接は、2019年9月30日をもってすべて打ち切られます。


さて、DV-2019の2019年6月面接予定が発表になりました。 日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。

2019年  5月:6,400(ネパール 4,9252019年  6月:10.000(ネパール 5,775

*3月面接までは、当選者数が多いことから、ネパールとイラン2カ国のみ独自にCut-offナンバーが設定されています。 4月から、イランはアジア全体に組み込まれてケースナンバーが管理されています。 *次回ケースナンバーは、2019年5月10日前後に発表になります。 *トランプ大統領の発した渡航禁止令が、連邦裁判所で支持されました。しばらくの間、アジア地域の一定の国々の渡航禁止は続きそうです。


ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートさて、面接日時が設定されるかは、個々の事情により異なります。 ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。 詳細は事務局までお尋ねください。i@jinken.comまで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!

 

DV2019当選後サポートを承ります

JINKEN.COMでは、DV2019においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。

ご当選者の皆様は立場が様々です。DV2018当選後サポートでは、DV2017までと同様、弊社のお客様は移民ビザ取得率が100%を継続することができました。 DV2019でも気を引き締め、当選後サポートご利用の皆さまがグリーンカードを手にすることができるように努めて参ります。

弊社の面接サポート等もご利用いただくと、思い悩む時間も節約でき、また次のステップが見えやすくなります。そのため、お仕事と併行しながら手続きを進められる方々にも、大変ご好評をいただいております。

ギリギリのお申し出ではご希望に添えない場合もあります。サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで) 完全な定額料金で、ご相談に応じた料金加算はございません。


▼DV-2019の当選後サポート、受付中!

グリーンカード取得まで、とことんお手伝い。1年以上の長期にわたって、メールのやり取りは200,300,400以上が当たり前。

各種証明書の翻訳・面接その他のコンサルティング・実際のグリーンカード取得者の経験にもとづく専用QAページ・各国の警察証明取得・大使館等への問い合わせが、すべてセットになっている総合サービス

面接通知はどうやってくる?次に何をすべき?…日常と併行して手続きを進めるのは、本当に大変です。 気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。 https://jinken.com/win/

*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。 サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

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応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。


DV2019【2019年5月の面接予定】グリーンカード抽選

【DV-2019面接の状況】

May2019_DV_interview

*このケースナンバーは、2018年5月に当選発表があったDV2019に関するものです。 DV2020は、2018年10月3日〜11月8日までが応募期間となっていたプログラムです。当選発表は、2019年5月です。

DV2019アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。 ( Visa Bulletin で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからもご確認ください。)

■ケースナンバーの見方は、こちらからどうぞ

 

グリーンカードDV2019面接も後半に

ケースナンバーも順調に進んでいて、面接もいよいよ本格的になってきた印象です。
移民法も手続き面も常にリスクはありますので、できれば9月面接での駆け込みは避けたいところです。4月面接からは、Case Numberの例外はネパールのみとなり、アジア地域のペースはCurrentに向けて加速することが期待されます。

手続きは、順を追って速やかに進めることをお勧めいたします。KCCへのデータ送信もスムーズに行えるように、準備を進めておきましょう。
また、面接に臨む米大使館ごとに、独自の必要書類や提出方法があります。各国の米大使館インストラクションをよく確認しましょう。

米政府の一部シャットダウンも解消されましたが、大統領令を巡る対立など、議会との攻防の要素は少なくありません。情報に注意を向け、準備は早めに進めましょう。

MomsUSA/JINKEN.COMでは、当選後サポート/当選後面接サポートを提供させていただいておりますが、外部機関に依頼するのも確実な手段の一つと考えても良いと思います。
長丁場の手続きですので、費用面のみならず、全体的なコストを考慮に入れて対策を取られてください。

 

今回は、2018年10月から面接が開始されたDV2019のケースナンバーの第8回目の発表になります。 DV2019当選にもとづく面接は、2019年9月30日をもってすべて打ち切られます。


さて、DV-2019の2019年3月面接予定が発表になりました。 日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。

2019年  4月:6,400(ネパール 4,200
2019年  5月:6,400(ネパール 4,925

*3月面接までは、当選者数が多いことから、ネパールとイラン2カ国のみ独自にCut-offナンバーが設定されています。 4月から、イランはアジア全体に組み込まれてケースナンバーが管理されています。

*次回ケースナンバーは、2019年4月10日前後に発表になります。

*トランプ大統領の発した渡航禁止令が、連邦裁判所で支持されました。しばらくの間、アジア地域の一定の国々の渡航禁止は続きそうです。


ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートさて、面接日時が設定されるかは、個々の事情により異なります。 ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。 詳細は事務局までお尋ねください。i@jinken.comまで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!

 

DV2019当選後サポートを承ります

JINKEN.COMでは、DV2019においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。

ご当選者の皆様は立場が様々です。DV2018当選後サポートでは、DV2017までと同様、弊社のお客様は移民ビザ取得率が100%を継続することができました。

DV2019でも気を引き締め、当選後サポートご利用の皆さまがグリーンカードを手にすることができるように努めて参ります。 弊社の面接サポート等もご利用いただくと、思い悩む時間も節約でき、また次のステップが見えやすくなります。そのため、お仕事と併行しながら手続きを進められる方々にも、大変ご好評をいただいております。

ギリギリのお申し出ではご希望に添えない場合もあります。サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで) 完全な定額料金で、ご相談に応じた料金加算はございません。


▼DV-2019の当選後サポート、受付中!

グリーンカード取得まで、とことんお手伝い。1年以上の長期にわたって、メールのやり取りは200,300,400以上が当たり前。

各種証明書の翻訳・面接その他のコンサルティング・実際のグリーンカード取得者の経験にもとづく専用QAページ・各国の警察証明取得・大使館等への問い合わせが、すべてセットになっている総合サービス

面接通知はどうやってくる?次に何をすべき?…日常と併行して手続きを進めるのは、本当に大変です。 気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。 https://jinken.com/win/

*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。 サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)  

▼DVグリーンカード抽選サポート、お申込み受付中

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絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい! Momsを通じてご応募なさる方々の「本気」にこたえます。

応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。


DV2019【2019年2月の面接予定】グリーンカード抽選

【DV-2019面接の状況】

GreenCard_DV2019Interview_Feb

*このケースナンバーは、2018年5月に当選発表があったDV2019に関するものです。 DV2020は、2018年10月3日〜11月8日までが応募期間となっていたプログラムです。当選発表は、2019年5月です。

DV2019アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。 ( Visa Bulletin で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからもご確認ください。) ケースナンバーの見方は、こちらからどうぞ

 

グリーンカードDV2019では新たな手続きが追加

11月から当選後の手続きの一部が追加された影響も、やや懸念されましたが、Case Numberの進み方は順調です。特にアジア地域は、場合により、例年よりも数ヶ月早まる可能性があります。

KCCへの書類送付もスムーズに行えるように、準備を進めておくことをおすすめいたします。 面接日時の設定は、手続きが追加になったことで、例年よりも若干時間がかかる場合も考えられます。待ち時間は不安になりがちですが、一喜一憂することなく、必要な手続きを行なって面接日時が設定されるのを根気よくお待ちになった方が良いでしょう。 ですが、手続き全体としては、大幅に効率化が図られていると考えています。

今回は、2018年10月から面接が開始されたDV2019のケースナンバーの第5回目の発表になります。 DV2019当選にもとづく面接は、2019年9月30日をもってすべて打ち切られます。


さて、DV-2019の2019年2月面接予定が発表になりました。 日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。

2019年  1月: 3,800(ネパール 2,150 / イラン 2,900)
2019年  2月: 4,400(ネパール 2,800 / イラン 3,400)

*ネパールとイランは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。 面接の進捗状況次第で、途中からネパールやイランもアジア全体に組み込まれる場合があります。

*次回ケースナンバーは、2019年1月10日前後に発表になります。

*トランプ大統領の発した渡航禁止令が、連邦裁判所で支持されました。しばらくの間、アジア地域の一定の国々の渡航禁止は続きそうです。


ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートさて、面接日時が設定されるかは、個々の事情により異なります。 ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。 詳細は事務局までお尋ねください。< i@jinken.com > まで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!

 

DV2019当選後サポートを承ります

JINKEN.COMでは、DV2019においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。 ご当選者の皆様は立場が様々です。DV2018当選後サポートでは、DV2017までと同様、弊社のお客様は移民ビザ取得率が100%を継続することができました。DV2019でも気を引き締め、当選後サポートご利用の皆さまがグリーンカードを手にすることができるように努めて参ります。 弊社の面接サポート等もご利用いただくと、思い悩む時間も節約でき、また次のステップが見えやすくなります。そのため、お仕事と併行しながら手続きを進められる方々にも、大変ご好評をいただいております。

ギリギリのお申し出ではご希望に添えない場合もあります。サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで) 完全な定額料金で、ご相談に応じた料金加算はございません。


▼DV-2019の当選後サポート、受付中!

グリーンカード取得まで、とことんお手伝い。1年以上の長期にわたって、メールのやり取りは200,300,400以上が当たり前。

各種証明書の翻訳・面接その他のコンサルティング・実際のグリーンカード取得者の経験にもとづく専用QAページ・各国の警察証明取得・大使館等への問い合わせが、すべてセットになっている総合サービス

面接通知はどうやってくる?次に何をすべき?…日常と併行して手続きを進めるのは、本当に大変です。 気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。 https://jinken.com/win/

*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。 サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

 

▼DVグリーンカード抽選サポート、お申込み受付中

https://jinken.com/entry/

絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい! Momsを通じてご応募なさる方々の「本気」にこたえます。

応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。


アメリカ抽選永住権プログラム DV2020申請状況

アメリカの永住権(通称:グリーンカード)が、毎年50000人に発行されるプログラム、Diversity VIsa Program 2020、応募期間も後半になりました。

MomsUSA/JINKEN.COMを通じてご応募された方々、ご利用いただきまして誠にありがとうございます。

【申請を迷っている皆様へ】

チャレンジしてみませんか?
まずはご自身で、そして、代行申請もお考えいただければと思います。

自分で応募したい方は、こちらから

代行申請をお考えの方は、こちらから

 

【すでにお写真を事務局に送っていただいた皆様へ】

順次申請を行っておりますので、まだお手元に申請完了通知(コンファメーションナンバーが書かれた通知)が届いていない皆様は、もうしばらくお待ちいただきますようにお願い申し上げます。

申請状況はマイページにログインしていただくと確認ができますが、ご心配な方は事務局までご連絡ください。
i@jinken.com

西海岸の日中の時間は、国務省サイトがつながりにくくなる傾向があります。
大切な申請が途切れてしまうことがないように、時間をかけて行っておりますので、ご理解をいただけると幸いです。

【まだお写真の送付が済んでいらっしゃらない皆様へ】

どうぞお早めに事務局までお写真をお送りください。
お申し込み時にお送りさせていただいた、お支払いの確認メールに、お写真の送付方法を書き添えてございます。

お写真の確認と加工には時間を要します。
場合によっては再送をお願いしておりますので、Eメールの確認もお願いいたします。

 

締め切りまであと10日あまり。
来年まで応募期間はありませんので、どうぞこのチャンスをお見逃しなく!

グリーンカード抽選(DV2019)当選後サポート、受付中です




Diversity Visa Program 2019 (グリーンカード抽選)ご当選者のみなさま、誠におめでとうございます!

JINKEN.COMでは、ご当選者様のサポートサービスを引き続き行っております。
ご自身でのご応募の方、他の法律事務所等でご応募の方も、変わらずサポートを行います。

サポート内容をもっと詳しく知りたい方は、こちらのサイトをご覧ください。
https://jinken.com/win/

DV-2018ご当選者様のサポートも進行中です。
あと2ヶ月のケースナンバーの動向が気になるところではありますが、弊社サポートのお客様すべてがグリーンカードを取得できるように、引き続き気を引き締めてまいります。

DV-2018ご当選者様のサポートは、あと6組の皆様です。
祈るような気持ちもありながらですが、無事に9月30日を迎えたいです。

 

すべてのお客様に、事務局スタッフによるきめ細かな対応を行うことを目指しているため、20組までの限定とさせていただいております。
また、難しい案件もお断りせずに対応することで、皆様のチャンスを広げたいというのがJINKEN.COMの姿勢です。

面接直前に「しまった!!!」というお客様からのお問い合わせにも、可能な限り対応しております。せっかくのチャンスです。諦めずに進めていただきたいところです!

 

まずはお気軽にお問い合わせください。
< i@jinken.com までお気軽に! >

 




H-1Bビザ申請、今年も飽和


H-1Bビザ申請、今年も飽和
April 16, 2018

2019年度分(2018年10月から就労有効分)のH-1Bビザ新規申請枠(6万5千プラス院卒枠2万)に対する申込数が19万件ほどあり、2018年4月11日に抽選が行われ、そもそも申請を受理する件数が絞られました。

H-1Bビザというのは、大学または大学院で専門的な分野を学び、関連する就職先において、仕事をするためのビザです。

 

H-1Bビザの新規申請、どのような場合?

このH-1Bビザ新規申請分にカウントされないのは、

1) すでにH-1Bビザの許可を得ていて、その延長申請をする場合
2) 許可を受けているH-1Bビザの就労内容を変更する場合
3) 許可を受けているH-1Bビザの雇用主を変更する場合
4) 現在の就労先の他、さらに複数の就労先を加える場合

と規定されていますので、単純に、「新規申請枠」というのは、学生がこれから働く場合、海外の職場から転職する場合などが主な場合です。

したがって、煽りを受けるのは新規で採用しようとしている企業や、特にアメリカ国内の大学・院を卒業し、アメリカで仕事をしたいと思っている外国人学生たちだと思います。
とくに、アメリカ国内のドメスティック業務だけではなく海外とのコネクションが重要な企業に打撃を与えています。

このような実情を受けて、若い外国人留学生は自国に戻ったり、別の国での就職を考えたりする傾向があります。開国当時のアメリカは若い外国人を積極的に求めたときとは逆の現象が現在起きています。

 

H-1B以外の就労ビザは?

H-1Bビザ以外に就労するビザとしては、EビザおよびLビザが考えられます。
このEビザやLビザは、みたすべき要件が、申請者およびサポート企業に課されていますので、アメリカ資本の企業に外国人学生が就職するのは、H-1Bビザの抽選、審査に通って許可をもらう以外にはほぼ道はないということになります。

 

これからの移民政策の傾向

現在または近い将来、移民に関して厳しい政策が出続けることが予想され、クリントン政権のときに、一時的に拡張されたH-1Bビザ申請枠が現状より多くなることは考えにくいと思われます。

今、アメリカの失業率は過去17年間で最低となっています。
アメリカでは以前好景気のときには、進んで移民を受け入れてきましたが、今回、失業率が減り、名目上の景気がよくなっている状況なのに、逆に移民を受け入れていこうという政府の考えはなさそうです。

したがって、現状のH-1Bビザ飽和状態がこれからもしばらくは続くと考えて間違いなさそうです。

 

今年のH-1Bで注目すべき点

興味深いのは、今年度、申込数が昨年度より一万件弱減っているということです。
年々、H-1Bビザを求める外国人は増加傾向にありましたが、新しい政権に変わってから、そもそもビザを求める総数が減ってしまったということになります。

アメリカに滞在する日本人もアメリカ永住権を持つ人が年々増えていき、ビザで滞在する人が減っている傾向にあります。

これは、当たり前で、ビザが出にくくなっているので、新規でアメリカに渡ってくる日本人は減っている。一方で、ビザの更新をしなくても良い永住資格を取って生活を安定させる日本人が増えているということになります。

現行政権が、アメリカという国の長期のビジョンをもって、様々な政策を打ち出しているのかどうか、考えてしまいますが、来年もH-1Bビザの申請者数が減ってくるとなると、いよいよ教育を受けた大学・院の外国人学生のアメリカ離れがはっきりしてくると思います。

 

若い人がどんどん離れていくことは、国の将来にとっては、いかがなものなんでしょうか。

また次回新しいトピックを考えていきましょう。

 

▼DV-2020 のお申込み受付中
https://jinken.com/entry/

絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい!
Momsを通じてご応募なさる方々の「本気」にこたえます。

応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。

 



グリーンカードDV2019、やり直しになります




New Entry Period for Diversity Visa Program DV-2019

応募画面がダウンしたままで、原因や復旧のめどについてもニュースがないままでしたが、改めて実施になるようです。

すでにご応募を終えた方も含めて、全ての方を対象に、グリーンカードDV2019は再実施になる模様です。

新たな応募期間は以下の通り。

【米国国務省におけるDVプログラムの申請期間(DV2019)】

申請受付開始: 2017年10月18日(米国東部夏時間)
申請受付終了: 2017年11月22日(米国東部標準時間)
当選発表  : 2018年5月15日より

*技術的なトラブルにより、実施期間および当選発表は変更になります。ご注意ください。

MomsUSA/JINKEN.COMを通じてご応募の皆様には、個別に状況をご連絡いたします。
上記の新たな期間内で応募をしまして、コンファメーションナンバーを(再度)お送りいたします。

 

なお、再実施についての公式のインストラクションが発表になりましたら、弊社サイトでもアップをしてまいります。

 

 




 

グリーンカード DV2019 システムメンテ中です




 

さて応募しよう!と思って、応募画面に入ろうとした方も多いかとは思いますが、現在システムメンテナンスのためにアクセスができません^^;

こういう時には、時間をおいて、別の日にリトライされることをお勧めいたします。

通常は、「Down for Maintenance!」ではなく、Welcomeされます…!!

再開後もしばらくは、アクセスが集中すると思われます。
焦らず、時間をおいて、再度安定した動きの時に申請されることをお勧めいたします。

まだお時間はあります!

そして、応募はかならず、公式サイトであることを確認して行いましょう。
全世界規模で行われるDiversity Visa Programです。システムにもかなりの負荷がかかります。アクセスする場合には、不要な負担をかけないようにしましょう。

 

■ やっぱり自分でやってみたい!ご自分で応募する方法はこちらから。
http://momsusa.jp/dv-program/howtosubmit

■ 当選した後の手続きを依頼したい!MomsUSAの代行サービスをご希望の方は、こちらから。
http://momsusa.jp/dv-program/reservation

 

 




 

グリーンカードDV2019 申請始まっています!




 

グリーンカード抽選 DV-2019の申請がスタートしています\(^o^)/

昨年から引き続き、写真要件が厳しくなっています。ご準備は余念なく!
非公式の日本語インストラクションも、例年出ているところですが、現時点ではまだです。

公式なインストラクションはこちらです。ご自身でも、国務省ページから申請していることを今一度ご確認ください。
https://travel.state.gov/content/visas/en/immigrate/diversity-visa/instructions.html

 

DVは申請時の正確さ、そして何といっても当選した後の手続きが決め手!弊社ご利用者様のほぼすべての皆様が、実際に永住権を取得されていらっしゃいます。
DV-2019でも、弁護士以下スタッフ一同で、皆さまの本気にお応えします。

前回のDV-2018から、申請画面がレスポンシブに変わっています。
スマホでも、申請ができやすくなっていますね。

スマホ・タブレット等で申請なさる方は、打ち間違いにご注意ください。

また、コンファメーションナンバーは、最後に一度表示されましたら必ず確実に保存しなければなりません。電波状態の安定したところで申請をなさることをおすすめいたします。

DV2018-insight

多くの皆様がご当選なさいますように!

!(^^)!申請時に迷ったら、写真に困ったら、当選した後のことを本気で考えるなら……ぜひとも弊社にご依頼ください。カリフォルニア州弁護士直営。
http://momsusa.jp/dv-program




 

DV2018【11月の面接予定】グリーンカード抽選




【 DV-2018面接の状況 】

DV2018interview_November

*このケースナンバーは、2017年5月に当選発表があったDV2018に関するものです。
DV2017のケースナンバーは、全てのケースナンバーについて発表が終わりました。

 

DV2018アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。
( Visa Bulletin で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからご確認ください。)

10月から面接が開始されるDV2018のケースナンバーの2回目の発表になります。

さて、11月においても、DV2017やDV2016と比べて番号の進み方が遅い印象がありますが、当選者数が非常に多いネパールとイランが別枠となったことから、日本出生のみなさんにとっては順調に面接が進むのではないかと考えております。面接時期が後半にずれ込む可能性はありますので、柔軟に対応されてください。

JINKEN.COMでは、DV2018においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。
なお、JINKEN.COM [DV2017当選後サポート]をご利用の皆さま全員、無事に移民ビザを取得されました。

サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで)

 

DV-2018当選にもとづくDV移民ビザ取得は、2018年9月30日まで。
期限は絶対的なルールであり、例外は認められません。政権の移民政策による影響も考えられますので、DV-2018ご当選者の皆様もスケジュールを入念に立てた上で行うことをおすすめいたします。


さて、DV-2018の2017年11月面接予定が発表になりました。
日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。


2017年 10月: 1,200番まで(ネパール 750番/ イラン 750番まで)
2017年 11月: 1,750番まで(ネパール 1,450番/ イラン 1,400番まで)

 *ネパールおよびイランは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。
*次回ケースナンバーは、10月10日前後に発表になります。

 


 

ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートされるかは、個々の事情により異なります。
ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

特に、DS260の提出時期が遅かった場合には、翌月以降に面接日時が割り当てられます。
面接通知が実際に届くまでには、2~3週間程度、根気よくお待ちください!

また、この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。
詳細は事務局までお尋ねください。< i@jinken.com > まで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!


▼DV-2018当選後サポート、受付中(若干名)!
グリーンカード取得まで、とことんお手伝い。1年以上の長期にわたって、メールのやり取りは200,300,400以上が当たり前。

各種証明書の翻訳・面接その他のコンサルティング・実際のグリーンカード取得者の経験にもとづく専用QAページ・各国の警察証明取得・大使館等への問い合わせが、すべてセットになっている総合サービス

面接通知はどうやってくる?次に何をすべき?…日常と併行して手続きを進めるのは、本当に大変です。
気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。
https://jinken.com/win/

 

*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。
サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

 

▼DV-2019 のお申込み受付中
https://jinken.com/entry/

絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい!
Momsを通じてご応募なさる方々の「本気」にこたえます。

応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。

実施がなされることを、私たちも心から待ち望んでいます!