DV-2020」タグアーカイブ

スタンダードサービスとエコノミーサービス




 

おすすめするのはスタンダードサービス

■スタンダードサービス

スタンダードサービスは、当選した後にグリーンカードの取得手続きのサポートがセットになっています。

■エコノミーサービス

エコノミーサービスは、申請応募のみのサポートです。
当選後にグリーンカード取得のサービスをご利用になるには、別途お申し込みが必要です。
いずれも、当選した後に、強制的に弊社のサポートを受けなければならないものではありません。

当選後のサービスのご利用は、お客様の完全な自由です!

 

DV申請代行サービス料金表

今回からパスポート情報が追加になっています。有効期限内のパスポートが必要ですので、まずは更新を!
また、写真は最新のものをご用意することをお忘れなくお願いします。

 

お申込み・お客様ページはこちらから
https://www.jinken.com/dv/start0.asp

MomsUSAの運営弁護士については、こちらからどうぞ。dventry

お客様登録がまだの方は、こちらからどうぞ。


当選後の手続きとは?

当選しても、その後に永住権を取得するまでは、オンラインフォームを提出し、証明データを送信し、面接をクリアしないとなりません。
道のりは、決して短くはないのが現実です。

弊社の当選後手続きは、グリーンカードのお届けまでをカバーするフルサポートです。
サポート内容には、以下のものが含まれます。

○当選後の移民ビザ申請書類(DS260)の記入・確認・最終提出
(最終提出前には必ずご依頼主様にも内容をご確認いただきます。
ご自身で記載されたい方は、ご希望に応じ対応させていただきます。)
○必要に応じたDS260の見直しとアップデート
○面接書類の準備
(戸籍その他の書類翻訳や他国の警察証明取得サポート、財政証明書に関するアドバイス 等)
○面接に関するあらゆる情報提供
(健康診断に関することや面接時のQA、その他ご当選者様ごとに違う個別具体的なご質問への回答)
○移民ビザ発行後、渡米までの準備手続きのチェックや訂正サポート、ビザ訂正サポート
○当選後手続きに関する米大使館やKCC、その他機関への問合せ
○ソーシャルセキュリティカードおよびグリーンカードの受領とご希望の住所地への転送
(ご希望者様のみ。転送料は別途50ドル申し受けます。)
○グリーンカード取得後には、確定申告その他の税務や法律事務について専門家をご紹介(ご希望者のみ)

当選した後の手続きは、お客様ごとに必要書類や対応時期が異なってきます。
全体的な手続きの進め方のご説明は、ご納得いただけるまで、何度でもご相談とやり取りを行っています。




 

グリーンカードDV2020【10月(初回)の面接予定】

【DV-2020面接の状況】

greencard_DV2020_Interview_October

*このケースナンバーは、2019年5月に当選発表があったDV2020に関するものです。 DV2020は、2018年10月3日〜11月8日までが応募期間となっていたプログラムです。DV2019の面接は、2019年9月に終了します。

DV2020アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。
“Visa Bulletin” で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからもご確認ください。)

■ケースナンバーの見方は、こちらからどうぞ

 

グリーンカードDV2020面接スタート!!

DV2019の面接も、残すところあと1ヶ月となりました。まだ手続きが進行中の方もいらっしゃいますが、10月からはDV2020当選後の面接が始まります。
DV2019は移民ビザ発給上限まで余裕があると考えられますが、面接日には周到にご準備の上、出向かれてください。幸運をお祈りいたします!

アジア地域では、当選者数の多いネパールとイランが別枠になっています。
そのため、今年度も、両国以外のアジア地域ではスムーズに面接が進んで行く可能性が低くありません。

また、ケースナンバーも30000番台であったとしても、Currentになれば面接が設定されます。
ですので、グリーンカード取得をお考えの方は、DS260等当選後の手続きを進められても良いでしょう。

途中、いくつかのステップがありますので、時期に遅れずに進めて行く必要があります。余裕を持って準備なさることをお勧めいたします。インストラクションは、手続きの最中に変更になることも少なからずあります。

 MomsUSA/JINKEN.COMでは、当選後サポート/当選後面接サポートを提供させていただいておりますが、外部機関に依頼することも、確実なグリーンカード取得の手段の一つと考えても良いと思います。 長丁場の手続きですので、費用面のみならず、全体的なコストを考慮に入れて対策を取られてください。

今回は、2019年10月から面接が開始されるDV2020のケースナンバーの第1回目(初回)の発表になります。 なお、DV2019当選にもとづく面接は、2019年9月30日をもってすべて打ち切られます。


さて、DV-2020の2019年10月面接予定が発表になりました。 日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。

(DV2019当選者のみ該当)2019年  9月:CURRENT
(DV2020当選者のみ該当)2019年  10月:1,300(ネパール 1,000/イラン 750) 

*次回ケースナンバーは、2019年9月10日前後に発表になります。
*トランプ大統領の発した渡航禁止令が、連邦裁判所で支持されました。しばらくの間、アジア地域の一定の国々の渡航禁止は続きそうです。政治状況に左右されることも考慮に入れましょう。


ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートさて、面接日時が設定されるかは、個々の事情により異なります。 ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。 詳細は事務局までお尋ねください。i@jinken.comまで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!

 

DV2020当選後サポートを承ります

JINKEN.COMでは、DV2019/DV2020においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。

ご当選者の皆様は立場が様々です。DV2018当選後サポートでは、DV2017までと同様、弊社のお客様は移民ビザ取得率が100%を継続することができました。 DV2019/DV2020でも気を引き締め、当選後サポートご利用の皆さまがグリーンカードを手にすることができるように努めております。

弊社の面接サポート等もご利用いただくと、リサーチしながら思い悩む時間も節約でき、また次のステップが見えやすくなります。そのため、お仕事と併行しながら手続きを進められる方々にも、大変ご好評をいただいております。

ギリギリのお申し出ではご希望に添えない場合もあります。 サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで) 完全な定額料金で、ご相談に応じた料金加算はございません。


▼DV-2020の当選後サポート、受付中!

グリーンカード取得まで、とことんお手伝い。1年以上の長期にわたって、メールのやり取りは200,300,400以上が当たり前。

各種証明書の翻訳・面接その他のコンサルティング・実際のグリーンカード取得者の経験にもとづく専用QAページ・各国の警察証明取得・大使館等への問い合わせが、すべてセットになっている総合サービス

面接通知はどうやってくる?次に何をすべき?…日常と併行して手続きを進めるのは、本当に大変です。 気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。 https://jinken.com/win/

*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。 サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

▼DVグリーンカード抽選サポート、お申込み受付中

https://jinken.com/entry/

絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい! Momsを通じてご応募なさる方々の「本気」にこたえます。

応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。


DV2019【2019年9月の面接予定】グリーンカード抽選

【DV-2019面接の状況】

DV2019_September interview

*このケースナンバーは、2018年5月に当選発表があったDV2019に関するものです。
DV2020は、2018年10月3日〜11月8日までが応募期間となっていたプログラムです。DV2020の面接は、2019年10月から開始します。

DV2019アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。
( Visa Bulletin で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからもご確認ください。)

■ケースナンバーの見方は、こちらからどうぞ

 

グリーンカードDV2019面接 全世界でCurrent

アジア地域では、すでに7月面接からCurrentとなっていましたが、8月から全世界でCurrentとなりました。

適切な時期にDS260を提出し、またKCCヘの書類データ送付も正確に行っている方には、面接日時が設定されていると思います。メールでの連絡は、あくまでも補助的なものです。迷惑メールに入ることもありますので、ご自身のEntrant Status Checkでご確認なさることを強くお勧めします。

また、面接に臨む米大使館ごとに、独自の必要書類や提出方法があります。各国の米大使館インストラクションをよく確認しましょう。大使館・領事館によっては、電話連絡があるところ、emailでの連絡があるところなど様々です。

インストラクションは、手続きの最中に変更になることもあります。

全世界でCurrentとは言うものの、DV2019当選に基づくビザ発給数は上限があります。 面接日の変更は、やむを得ない場合のみとして、できれば指定の日に出向くようにスケジュールを調整しましょう。次に面接日を設定してもらえる確約はありません。

MomsUSA/JINKEN.COMでは、当選後サポート/当選後面接サポートを提供させていただいておりますが、外部機関に依頼することも、確実なグリーンカード取得の手段の一つと考えても良いと思います。 長丁場の手続きですので、費用面のみならず、全体的なコストを考慮に入れて対策を取られてください。

今回は、2018年10月から面接が開始されたDV2019のケースナンバーの第12回目(最終回)の発表になります。 DV2019当選にもとづく面接は、2019年9月30日をもってすべて打ち切られます。


さて、DV-2019の2019年9月面接予定が発表になりました。 日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。

2019年  8月:CURRENT
2019年  9月:CURRENT

*8月面接からは、アジア地域全体ですべてのケースナンバーの方が対象になり、面接が進められます。
*次回ケースナンバーは、2019年8月10日前後に発表になります。
*トランプ大統領の発した渡航禁止令が、連邦裁判所で支持されました。しばらくの間、アジア地域の一定の国々の渡航禁止は続きそうです。政治状況に左右されることも考慮に入れましょう。


ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートさて、面接日時が設定されるかは、個々の事情により異なります。 ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。 詳細は事務局までお尋ねください。i@jinken.comまで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!

 

DV2020当選後サポートを承ります

JINKEN.COMでは、DV2019/DV2020においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。

ご当選者の皆様は立場が様々です。DV2018当選後サポートでは、DV2017までと同様、弊社のお客様は移民ビザ取得率が100%を継続することができました。 DV2019/DV2020でも気を引き締め、当選後サポートご利用の皆さまがグリーンカードを手にすることができるように努めております。

弊社の面接サポート等もご利用いただくと、リサーチしながら思い悩む時間も節約でき、また次のステップが見えやすくなります。そのため、お仕事と併行しながら手続きを進められる方々にも、大変ご好評をいただいております。

ギリギリのお申し出ではご希望に添えない場合もあります。
サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで)
完全な定額料金で、ご相談に応じた料金加算はございません。


▼DV-2020の当選後サポート、受付中!

グリーンカード取得まで、とことんお手伝い。1年以上の長期にわたって、メールのやり取りは200,300,400以上が当たり前。

各種証明書の翻訳・面接その他のコンサルティング・実際のグリーンカード取得者の経験にもとづく専用QAページ・各国の警察証明取得・大使館等への問い合わせが、すべてセットになっている総合サービス

面接通知はどうやってくる?次に何をすべき?…日常と併行して手続きを進めるのは、本当に大変です。 気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。 https://jinken.com/win/

*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。 サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

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応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。


DV2019【2019年8月の面接予定】グリーンカード抽選

【DV-2019面接の状況】

*このケースナンバーは、2018年5月に当選発表があったDV2019に関するものです。 DV2020は、2018年10月3日〜11月8日までが応募期間となっていたプログラムです。DV2020の面接は、2019年10月から開始します。

DV2019アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。 ( Visa Bulletin で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからもご確認ください。)

■ケースナンバーの見方は、こちらからどうぞ

 

グリーンカードDV2019面接 アジア地域は全てCurrent

ケースナンバーも順調に進んでいて、とうとうCurrentとなりました。ネパールのケースナンバーの例外もなくなり、アジア地域はすべてCurrentとなり、最終の9月末まで面接が進んで行くことになります。

DS260も適切な時期に提出し、KCCヘの書類データ送付も正確に行っている方は、面接日時の発表を待ちましょう。メールでの連絡は、あくまでも補助的なものです。迷惑メールに入ることもありますので、ご自身のEntrant Status Checkでご確認なさることを強くお勧めします。

また、面接に臨む米大使館ごとに、独自の必要書類や提出方法があります。各国の米大使館インストラクションをよく確認しましょう。インストラクションは、手続きの最中に変更になることもあります。

DV2019当選に基づくビザ発給数は上限があります。 面接日の変更は、やむを得ない場合のみとして、できれば指定の日に出向くようにスケジュールを調整しましょう。次に面接日を設定してもらえる確約はありません。

MomsUSA/JINKEN.COMでは、当選後サポート/当選後面接サポートを提供させていただいておりますが、外部機関に依頼することも、確実なグリーンカード取得の手段の一つと考えても良いと思います。 長丁場の手続きですので、費用面のみならず、全体的なコストを考慮に入れて対策を取られてください。

今回は、2018年10月から面接が開始されたDV2019のケースナンバーの第11回目の発表になります。 DV2019当選にもとづく面接は、2019年9月30日をもってすべて打ち切られます。


さて、DV-2019の2019年8月面接予定が発表になりました。 日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。

2019年  7月:CURRENT(ネパール 6,275
2019年  8月:CURRENT

*8月面接からは、アジア地域全体ですべてのケースナンバーの方が対象になり、面接が進められます。

*次回ケースナンバーは、2019年8月10日前後に発表になります。

*トランプ大統領の発した渡航禁止令が、連邦裁判所で支持されました。しばらくの間、アジア地域の一定の国々の渡航禁止は続きそうです。政治状況に左右されることも考慮に入れましょう。


ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートさて、面接日時が設定されるかは、個々の事情により異なります。 ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。 詳細は事務局までお尋ねください。i@jinken.comまで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!

 

DV2020当選後サポートを承ります

JINKEN.COMでは、DV2019/DV2020においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。

ご当選者の皆様は立場が様々です。DV2018当選後サポートでは、DV2017までと同様、弊社のお客様は移民ビザ取得率が100%を継続することができました。 DV2019/DV2020でも気を引き締め、当選後サポートご利用の皆さまがグリーンカードを手にすることができるように努めて参ります。

弊社の面接サポート等もご利用いただくと、リサーチしながら思い悩む時間も節約でき、また次のステップが見えやすくなります。そのため、お仕事と併行しながら手続きを進められる方々にも、大変ご好評をいただいております。

ギリギリのお申し出ではご希望に添えない場合もあります。サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで) 完全な定額料金で、ご相談に応じた料金加算はございません。


▼DV-2020の当選後サポート、受付中!

グリーンカード取得まで、とことんお手伝い。1年以上の長期にわたって、メールのやり取りは200,300,400以上が当たり前。

各種証明書の翻訳・面接その他のコンサルティング・実際のグリーンカード取得者の経験にもとづく専用QAページ・各国の警察証明取得・大使館等への問い合わせが、すべてセットになっている総合サービス

面接通知はどうやってくる?次に何をすべき?…日常と併行して手続きを進めるのは、本当に大変です。 気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。 https://jinken.com/win/

*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。 サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

▼DVグリーンカード抽選サポート、お申込み受付中

https://jinken.com/entry/

絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい! Momsを通じてご応募なさる方々の「本気」にこたえます。

応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。


DV2019【2019年7月の面接予定】グリーンカード抽選

【DV-2019面接の状況】

DV2019_interview_july

*このケースナンバーは、2018年5月に当選発表があったDV2019に関するものです。
DV2020は、2018年10月3日〜11月8日までが応募期間となっていたプログラムです。DV2020の面接は、2019年10月から開始します。

DV2019アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。 ( Visa Bulletin で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからもご確認ください。)

■ケースナンバーの見方は、こちらからどうぞ

 

グリーンカードDV2019面接 ネパールを除きCurrent

ケースナンバーも順調に進んでいて、とうとうCurrentとなりました。ネパールの皆さんも、時間の問題かと思います。根気よく待ちましょう!

とは言え、できれば9月面接での駆け込みは避けたいところです。面接後の追加手続きになった場合、審査に時間を要すると時間切れとなってしまいます。 一旦Currentが出た以上は、次にカットオフの番号が出ることはありません。

DS260も適切な時期に提出し、KCCヘの書類データ送付も正確に行っている方は、7月に面接予定が発表されなかったとしても、次回8月の可能性は極めて高くなります。

また、面接に臨む米大使館ごとに、独自の必要書類や提出方法があります。各国の米大使館インストラクションをよく確認しましょう。インストラクションは、手続きの最中に変更になることもあります。

DV2019当選に基づくビザ発給数は上限があります。 面接日の変更は、やむを得ない場合のみとして、できれば指定の日に出向くようにスケジュールを調整しましょう。次に面接日を設定してもらえる確約はありません。

MomsUSA/JINKEN.COMでは、当選後サポート/当選後面接サポートを提供させていただいておりますが、外部機関に依頼することも、確実なグリーンカード取得の手段の一つと考えても良いと思います。 長丁場の手続きですので、費用面のみならず、全体的なコストを考慮に入れて対策を取られてください。

今回は、2018年10月から面接が開始されたDV2019のケースナンバーの第10回目の発表になります。 DV2019当選にもとづく面接は、2019年9月30日をもってすべて打ち切られます。


さて、DV-2019の2019年7月面接予定が発表になりました。 日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。

2019年  6月:10.000(ネパール 5,775
2019年  7月:CURRENT(ネパール 6,275

*7月面接からは、ネパールを除き、アジア地域全体ですべてのケースナンバーの方が対象になり、面接が進められます。

*次回ケースナンバーは、2019年6月10日前後に発表になります。

*トランプ大統領の発した渡航禁止令が、連邦裁判所で支持されました。しばらくの間、アジア地域の一定の国々の渡航禁止は続きそうです。政治状況に左右されることも考慮に入れましょう。


ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートさて、面接日時が設定されるかは、個々の事情により異なります。 ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。
詳細は事務局までお尋ねください。i@jinken.comまで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!

 

DV2020当選後サポートを承ります

JINKEN.COMでは、DV2019/DV2020においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。 ご当選者の皆様は立場が様々です。DV2018当選後サポートでは、DV2017までと同様、弊社のお客様は移民ビザ取得率が100%を継続することができました。 DV2019/DV2020でも気を引き締め、当選後サポートご利用の皆さまがグリーンカードを手にすることができるように努めて参ります。 弊社の面接サポート等もご利用いただくと、思い悩む時間も節約でき、また次のステップが見えやすくなります。そのため、お仕事と併行しながら手続きを進められる方々にも、大変ご好評をいただいております。

ギリギリのお申し出ではご希望に添えない場合もあります。サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで) 完全な定額料金で、ご相談に応じた料金加算はございません。


▼DV-2020の当選後サポート、受付中!

グリーンカード取得まで、とことんお手伝い。1年以上の長期にわたって、メールのやり取りは200,300,400以上が当たり前。

各種証明書の翻訳・面接その他のコンサルティング・実際のグリーンカード取得者の経験にもとづく専用QAページ・各国の警察証明取得・大使館等への問い合わせが、すべてセットになっている総合サービス

面接通知はどうやってくる?次に何をすべき?…日常と併行して手続きを進めるのは、本当に大変です。 気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。 https://jinken.com/win/

*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。 サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)  

▼DVグリーンカード抽選サポート、お申込み受付中

https://jinken.com/entry/

絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい! Momsを通じてご応募なさる方々の「本気」にこたえます。

応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。


DV2019【2019年2月の面接予定】グリーンカード抽選

【DV-2019面接の状況】

GreenCard_DV2019Interview_Feb

*このケースナンバーは、2018年5月に当選発表があったDV2019に関するものです。 DV2020は、2018年10月3日〜11月8日までが応募期間となっていたプログラムです。当選発表は、2019年5月です。

DV2019アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。 ( Visa Bulletin で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからもご確認ください。) ケースナンバーの見方は、こちらからどうぞ

 

グリーンカードDV2019では新たな手続きが追加

11月から当選後の手続きの一部が追加された影響も、やや懸念されましたが、Case Numberの進み方は順調です。特にアジア地域は、場合により、例年よりも数ヶ月早まる可能性があります。

KCCへの書類送付もスムーズに行えるように、準備を進めておくことをおすすめいたします。 面接日時の設定は、手続きが追加になったことで、例年よりも若干時間がかかる場合も考えられます。待ち時間は不安になりがちですが、一喜一憂することなく、必要な手続きを行なって面接日時が設定されるのを根気よくお待ちになった方が良いでしょう。 ですが、手続き全体としては、大幅に効率化が図られていると考えています。

今回は、2018年10月から面接が開始されたDV2019のケースナンバーの第5回目の発表になります。 DV2019当選にもとづく面接は、2019年9月30日をもってすべて打ち切られます。


さて、DV-2019の2019年2月面接予定が発表になりました。 日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。

2019年  1月: 3,800(ネパール 2,150 / イラン 2,900)
2019年  2月: 4,400(ネパール 2,800 / イラン 3,400)

*ネパールとイランは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。 面接の進捗状況次第で、途中からネパールやイランもアジア全体に組み込まれる場合があります。

*次回ケースナンバーは、2019年1月10日前後に発表になります。

*トランプ大統領の発した渡航禁止令が、連邦裁判所で支持されました。しばらくの間、アジア地域の一定の国々の渡航禁止は続きそうです。


ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートさて、面接日時が設定されるかは、個々の事情により異なります。 ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。 詳細は事務局までお尋ねください。< i@jinken.com > まで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!

 

DV2019当選後サポートを承ります

JINKEN.COMでは、DV2019においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。 ご当選者の皆様は立場が様々です。DV2018当選後サポートでは、DV2017までと同様、弊社のお客様は移民ビザ取得率が100%を継続することができました。DV2019でも気を引き締め、当選後サポートご利用の皆さまがグリーンカードを手にすることができるように努めて参ります。 弊社の面接サポート等もご利用いただくと、思い悩む時間も節約でき、また次のステップが見えやすくなります。そのため、お仕事と併行しながら手続きを進められる方々にも、大変ご好評をいただいております。

ギリギリのお申し出ではご希望に添えない場合もあります。サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで) 完全な定額料金で、ご相談に応じた料金加算はございません。


▼DV-2019の当選後サポート、受付中!

グリーンカード取得まで、とことんお手伝い。1年以上の長期にわたって、メールのやり取りは200,300,400以上が当たり前。

各種証明書の翻訳・面接その他のコンサルティング・実際のグリーンカード取得者の経験にもとづく専用QAページ・各国の警察証明取得・大使館等への問い合わせが、すべてセットになっている総合サービス

面接通知はどうやってくる?次に何をすべき?…日常と併行して手続きを進めるのは、本当に大変です。 気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。 https://jinken.com/win/

*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。 サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

 

▼DVグリーンカード抽選サポート、お申込み受付中

https://jinken.com/entry/

絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい! Momsを通じてご応募なさる方々の「本気」にこたえます。

応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。


アメリカ抽選永住権プログラム DV2020申請状況

アメリカの永住権(通称:グリーンカード)が、毎年50000人に発行されるプログラム、Diversity VIsa Program 2020、応募期間も後半になりました。

MomsUSA/JINKEN.COMを通じてご応募された方々、ご利用いただきまして誠にありがとうございます。

【申請を迷っている皆様へ】

チャレンジしてみませんか?
まずはご自身で、そして、代行申請もお考えいただければと思います。

自分で応募したい方は、こちらから

代行申請をお考えの方は、こちらから

 

【すでにお写真を事務局に送っていただいた皆様へ】

順次申請を行っておりますので、まだお手元に申請完了通知(コンファメーションナンバーが書かれた通知)が届いていない皆様は、もうしばらくお待ちいただきますようにお願い申し上げます。

申請状況はマイページにログインしていただくと確認ができますが、ご心配な方は事務局までご連絡ください。
i@jinken.com

西海岸の日中の時間は、国務省サイトがつながりにくくなる傾向があります。
大切な申請が途切れてしまうことがないように、時間をかけて行っておりますので、ご理解をいただけると幸いです。

【まだお写真の送付が済んでいらっしゃらない皆様へ】

どうぞお早めに事務局までお写真をお送りください。
お申し込み時にお送りさせていただいた、お支払いの確認メールに、お写真の送付方法を書き添えてございます。

お写真の確認と加工には時間を要します。
場合によっては再送をお願いしておりますので、Eメールの確認もお願いいたします。

 

締め切りまであと10日あまり。
来年まで応募期間はありませんので、どうぞこのチャンスをお見逃しなく!

グリーンカードDV2020抽選応募




アメリカ永住権(グリーンカード)が抽選で当たるDV2020プログラムのスケジュール、一部の米大使館から情報が開示されています。

2018年度応募期間:

10月3日正午(米東部夏時間)〜11月6日正午(米東部時間)

応募期間はおよそ1ヶ月。

申請代行受付中です。

◆Momsにおける代行申請受付期間
開始:DV-2020 受付中
こちらからどうぞ。

◆Momsにおけるお写真の受付期間
終了:11月2日23:59まで(日本時間)




グリーンカードDV2020、正式要項の発表間近




今年度のグリーンカード抽選の時期がやってきました!!

インストラクションが気になるところですが、まだ正式な発表を待っているところです。

まず、正式なインストラクションは、アメリカ国務省の公式サイトから!

https://travel.state.gov/content/travel/en/us-visas/immigrate/diversity-visa-program-entry.html

日本語バージョンは、(おそらく日本人の技術者が少ないこともあって)今年も出ない可能性が高いです。ただ、翻訳文は翻訳文としての位置付けで、正式なものはやはり英語バージョンとなります。

 

【DV-2020実施について】

グリーンカード抽選DV-2020(Diversity Program, 人種多様化プログラム)は、実施することがすでにアナウスされています。

参照:
https://travel.state.gov/content/travel/en/legal/visa-law0/visa-bulletin/2018/visa-bulletin-for-august-2018.html

ただ、正式なインストラクションはこれから発表になるという位置付けです。

大きな変更があるかもしれませんし、昨年度までを踏襲したものになるかもしれません。
こちらについては、発表を待たないとなんとも申し上げられないところです。

とにかく、無事に実施がなされますように!
そして、応募者の皆様のご当選を、心よりお祈り申し上げます!


▼DVグリーンカード抽選サポート、お申込み受付中
https://jinken.com/entry/

絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい!
Momsを通じてご応募なさる方々の「本気」にこたえます。

応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。

 




 

自然災害等に遭われてビザ面接等ができない方へ

台風、地震、アメリカ大使館や移民局では、自然災害に遭われた方に対する何らかの救済措置を行うのが通例です。

あきらめず、事情を説明して、何らかの代替措置を取ってもらえないかを相談してみましょう。

その際には、
_災害時の日時・場所を特定し、
_ご自身がどのような状況であったかの説明を加えるとともに
_どのような措置を希望するのかを
具体的に伝えると良いでしょう。

しかしながら、何といっても身の安全の確保が最優先です。思わぬ二次災害に遭われないように、十分にご注意ください。


グリーンカード(アメリカ永住権)を抽選によって取得できるDV-2020、Diversity Programの応募の時期は、例年通りの扱いであれば10月の1ヶ月です。
金融機関の麻痺のためにお支払いがスムーズに進まない方は、一定要件のもとに、DV2020応募サポート費用の支払猶予の措置を行なっております。

該当する方は、事務局までご連絡ください。< i@jinken.com >まで。

 

H-1Bビザ申請、今年も飽和


H-1Bビザ申請、今年も飽和
April 16, 2018

2019年度分(2018年10月から就労有効分)のH-1Bビザ新規申請枠(6万5千プラス院卒枠2万)に対する申込数が19万件ほどあり、2018年4月11日に抽選が行われ、そもそも申請を受理する件数が絞られました。

H-1Bビザというのは、大学または大学院で専門的な分野を学び、関連する就職先において、仕事をするためのビザです。

 

H-1Bビザの新規申請、どのような場合?

このH-1Bビザ新規申請分にカウントされないのは、

1) すでにH-1Bビザの許可を得ていて、その延長申請をする場合
2) 許可を受けているH-1Bビザの就労内容を変更する場合
3) 許可を受けているH-1Bビザの雇用主を変更する場合
4) 現在の就労先の他、さらに複数の就労先を加える場合

と規定されていますので、単純に、「新規申請枠」というのは、学生がこれから働く場合、海外の職場から転職する場合などが主な場合です。

したがって、煽りを受けるのは新規で採用しようとしている企業や、特にアメリカ国内の大学・院を卒業し、アメリカで仕事をしたいと思っている外国人学生たちだと思います。
とくに、アメリカ国内のドメスティック業務だけではなく海外とのコネクションが重要な企業に打撃を与えています。

このような実情を受けて、若い外国人留学生は自国に戻ったり、別の国での就職を考えたりする傾向があります。開国当時のアメリカは若い外国人を積極的に求めたときとは逆の現象が現在起きています。

 

H-1B以外の就労ビザは?

H-1Bビザ以外に就労するビザとしては、EビザおよびLビザが考えられます。
このEビザやLビザは、みたすべき要件が、申請者およびサポート企業に課されていますので、アメリカ資本の企業に外国人学生が就職するのは、H-1Bビザの抽選、審査に通って許可をもらう以外にはほぼ道はないということになります。

 

これからの移民政策の傾向

現在または近い将来、移民に関して厳しい政策が出続けることが予想され、クリントン政権のときに、一時的に拡張されたH-1Bビザ申請枠が現状より多くなることは考えにくいと思われます。

今、アメリカの失業率は過去17年間で最低となっています。
アメリカでは以前好景気のときには、進んで移民を受け入れてきましたが、今回、失業率が減り、名目上の景気がよくなっている状況なのに、逆に移民を受け入れていこうという政府の考えはなさそうです。

したがって、現状のH-1Bビザ飽和状態がこれからもしばらくは続くと考えて間違いなさそうです。

 

今年のH-1Bで注目すべき点

興味深いのは、今年度、申込数が昨年度より一万件弱減っているということです。
年々、H-1Bビザを求める外国人は増加傾向にありましたが、新しい政権に変わってから、そもそもビザを求める総数が減ってしまったということになります。

アメリカに滞在する日本人もアメリカ永住権を持つ人が年々増えていき、ビザで滞在する人が減っている傾向にあります。

これは、当たり前で、ビザが出にくくなっているので、新規でアメリカに渡ってくる日本人は減っている。一方で、ビザの更新をしなくても良い永住資格を取って生活を安定させる日本人が増えているということになります。

現行政権が、アメリカという国の長期のビジョンをもって、様々な政策を打ち出しているのかどうか、考えてしまいますが、来年もH-1Bビザの申請者数が減ってくるとなると、いよいよ教育を受けた大学・院の外国人学生のアメリカ離れがはっきりしてくると思います。

 

若い人がどんどん離れていくことは、国の将来にとっては、いかがなものなんでしょうか。

また次回新しいトピックを考えていきましょう。

 

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応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。