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DV2018【2018年6月の面接予定】グリーンカード抽選




【 DV-2018面接の状況 】

2018June_DV2018_interview

*このケースナンバーは、2017年5月に当選発表があったDV2018に関するものです。
先日2017年11月22日に締め切られたDV2019の当選発表は、2018年5月の予定です。面接の開始は2018年10月以降となります。

DV2018アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。
( Visa Bulletin で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからもご確認ください。)

 

2017年10月から面接が開始されたDV2018のケースナンバーの9回目の発表になります。

さて、昨年度DV2017においては、異例のはやさでCurrentが出ていましたが、今年度DV2018ではこれまでの標準的な進み方のようです。
アジア地域は米政府の渡航禁止の影響もあり、非常に先が読みにくい状態です。ですが、あと3回の面接発表がありますので、この期間にしっかりと準備をしていただければと思います。

JINKEN.COMでは、DV2018においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。
ご当選者の皆様は立場が様々です。DV2017当選後サポートまでと同様、移民ビザおよびグリーンカード、そしてSSN取得率100%を目指して、気を引き締め、当選後サポートご利用の皆さまがグリーンカードを手にすることができるように努めて参ります。

サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで)
完全な定額料金で、ご相談に応じた料金加算はございません。

 

DV-2018当選にもとづくDV移民ビザ取得は、2018年9月30日まで。
期限は絶対的なルールであり、例外は認められません。政権の移民政策による影響も考えられますので、DV-2018ご当選者の皆様もスケジュールを入念に立てた上で行うことをおすすめいたします。


さて、DV-2018の2018年6月面接予定が発表になりました。
日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。

2018年 5月: 6,425番まで(ネパール5,300番)
2018年 6月: 7,800番まで(ネパール5,900番)

 *ネパールは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。2月面接まではイランも独自のCut-offナンバーが設定されていましたが、アジア全体の数字に解消されています。
*次回ケースナンバーは、2018年5月10日前後に発表になります。

 


 

ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートされるかは、個々の事情により異なります。
ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

特に、DS260の提出時期が遅かった場合には、翌月以降に面接日時が割り当てられます。
面接通知が実際に届くまでには、1~3週間程度、根気よくお待ちください!

また、この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。
詳細は事務局までお尋ねください。< i@jinken.com > まで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!


▼DV-2018当選後サポート、受付中(若干名)!
グリーンカード取得まで、とことんお手伝い。1年以上の長期にわたって、メールのやり取りは200,300,400以上が当たり前。

各種証明書の翻訳・面接その他のコンサルティング・実際のグリーンカード取得者の経験にもとづく専用QAページ・各国の警察証明取得・大使館等への問い合わせが、すべてセットになっている総合サービス

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気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。
https://jinken.com/win/

 

*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。
サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

 

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応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。

 





 

DV2018【2018年5月の面接予定】グリーンカード抽選




【 DV-2018面接の状況 】

2018_may_interview

*このケースナンバーは、2017年5月に当選発表があったDV2018に関するものです。
先日2017年11月22日に締め切られたDV2019の当選発表は、2018年5月の予定です。面接の開始は2018年10月以降となります。

DV2018アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。
( Visa Bulletin で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからもご確認ください。)

 

2017年10月から面接が開始されたDV2018のケースナンバーの8回目の発表になります。

さて、昨年度DV2017においては、異例のはやさでCurrentが出ていましたが、今年度DV2018ではこれまでの標準的な進み方のようです。
昨年度はイランが別枠でケースナンバーが設定されていましたが、3月面接からはアジア地域全体の枠に組み込まれています。この影響もあり、Currentになるスピードが遅くなっていると考えられます。
ケースナンバーが大きいと感じられている皆さんも、一喜一憂する必要はありません。Currentとなれば、DS260を提出した時期によっては、早い時期に面接日時が発表されることもあります。
この期間を有効に活用し、万全に準備なさってください。

 

JINKEN.COMでは、DV2018においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。
ご当選者の皆様は立場が様々です。DV2017当選後サポートまでと同様、移民ビザおよびグリーンカード、そしてSSN取得率100%を目指して、気を引き締め、当選後サポートご利用の皆さまがグリーンカードを手にすることができるように努めて参ります。

サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで)
完全な定額料金で、ご相談に応じた料金加算はございません。

 

DV-2018当選にもとづくDV移民ビザ取得は、2018年9月30日まで。
期限は絶対的なルールであり、例外は認められません。政権の移民政策による影響も考えられますので、DV-2018ご当選者の皆様もスケジュールを入念に立てた上で行うことをおすすめいたします。


さて、DV-2018の2018年5月面接予定が発表になりました。
日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。

2018年 4月: 5,300番まで(ネパール4,550番)
2018年 5月: 6,425番まで(ネパール5,300番)

 *ネパールは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。2月面接まではイランも独自のCut-offナンバーが設定されていましたが、アジア全体の数字に解消されています。
*次回ケースナンバーは、2018年4月10日前後に発表になります。

 


 

ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートされるかは、個々の事情により異なります。
ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

特に、DS260の提出時期が遅かった場合には、翌月以降に面接日時が割り当てられます。
面接通知が実際に届くまでには、1~3週間程度、根気よくお待ちください!

また、この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。
詳細は事務局までお尋ねください。< i@jinken.com > まで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!


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*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。
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応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。

 





 

DV2018【2018年4月の面接予定】グリーンカード抽選




【 DV-2018面接の状況 】

DV2018interview_april

*このケースナンバーは、2017年5月に当選発表があったDV2018に関するものです。
先日2017年11月22日に締め切られたDV2019の当選発表は、2018年5月の予定です。面接の開始は2018年10月以降となります。

DV2018アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。
( Visa Bulletin で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからもご確認ください。)

 

2017年10月から面接が開始されたDV2018のケースナンバーの7回目の発表になります。

さて、2月面接まではイランが別枠でケースナンバーが設定されていましたが、3月面接からはアジア地域全体の枠に組み込まれています。全体の進み方は順調で、昨年度との比較からすると、次月以降の「Current」への期待が出てきました。
ケースナンバーが大きいと感じられている皆さんも、一喜一憂する必要はありません。Currentとなれば、DS260を提出した時期によっては、早い時期に面接日時が発表されることもあります。
この期間を有効に活用し、万全に準備なさってください。

 

JINKEN.COMでは、DV2018においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。
DV2017当選後サポートまでと同様、移民ビザ・グリーンカード取得率100%を目指して、気を引き締め、当選後サポートご利用の皆さまがグリーンカードを手にすることができるように努めて参ります。

サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで)
完全な定額料金で、ご相談に応じた料金加算はございません。

 

DV-2018当選にもとづくDV移民ビザ取得は、2018年9月30日まで。
期限は絶対的なルールであり、例外は認められません。政権の移民政策による影響も考えられますので、DV-2018ご当選者の皆様もスケジュールを入念に立てた上で行うことをおすすめいたします。


さて、DV-2018の2018年4月面接予定が発表になりました。
日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。

2018年 3月: 4,400番まで(ネパール3,875番)
2018年 4月: 5,300番まで(ネパール4,550番)

 *ネパールは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。2月面接まではイランも独自のCut-offナンバーが設定されていましたが、アジア全体の数字に解消されています。
*次回ケースナンバーは、2018年3月10日前後に発表になります。

 


 

ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートされるかは、個々の事情により異なります。
ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

特に、DS260の提出時期が遅かった場合には、翌月以降に面接日時が割り当てられます。
面接通知が実際に届くまでには、1~3週間程度、根気よくお待ちください!

また、この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。
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DV2018【2018年1月の面接予定】グリーンカード抽選




【 DV-2018面接の状況 】

DV2018_interview_Jan2018

*このケースナンバーは、2017年5月に当選発表があったDV2018に関するものです。
先日2017年11月22日に締め切られたDV2019の当選発表は、2018年5月の予定です。

DV2018アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。
( Visa Bulletin で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからもご確認ください。)

2017年10月から面接が開始されたDV2018のケースナンバーの4回目の発表になります。

さて、12月面接から緩やかにペースアップした印象ですが、おそらくアジア地域の各国大使館でも面接が順調に進んでいることもあり、このまま順調に推移すると(期待も込めつつ)予測しています。

やはりケースナンバーが大きい皆さんにとっては心配も大きいかとは思いますが、面接は上掲の表の通り、まだ4回目の発表です。
適切にDS260を提出なさった場合には、面接日が設定されるという前提でご準備なさることを、お勧めいたします。不安が大きいとよりネガティブな情報を拾ってしまいがちで、手続きが面倒だと思うと楽に準備を済ませる方向に判断しがちです。
正確に手続きに乗っ取ることが基本です!

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DV2017当選後サポートまでと同様、移民ビザ・グリーンカード取得率100%を目指して、気を引き締め、当選後サポートご利用の皆さまがグリーンカードを手にすることができるように努めて参ります。

サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで)

 

DV-2018当選にもとづくDV移民ビザ取得は、2018年9月30日まで。
期限は絶対的なルールであり、例外は認められません。政権の移民政策による影響も考えられますので、DV-2018ご当選者の皆様もスケジュールを入念に立てた上で行うことをおすすめいたします。


さて、DV-2018の2017年1月面接予定が発表になりました。
日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。

2017年 12月: 2,500番まで(ネパール 2,000番/ イラン 2,100番まで)
2018年   1月: 3,400番まで(ネパール 2,650番/ イラン 2,800番まで)

 *ネパールおよびイランは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。
*次回ケースナンバーは、12月10日前後に発表になります。

 


 

ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートされるかは、個々の事情により異なります。
ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

特に、DS260の提出時期が遅かった場合には、翌月以降に面接日時が割り当てられます。
面接通知が実際に届くまでには、2~3週間程度、根気よくお待ちください!

また、この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。
詳細は事務局までお尋ねください。< i@jinken.com > まで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!


▼DV-2018当選後サポート、受付中(若干名)!
グリーンカード取得まで、とことんお手伝い。1年以上の長期にわたって、メールのやり取りは200,300,400以上が当たり前。

各種証明書の翻訳・面接その他のコンサルティング・実際のグリーンカード取得者の経験にもとづく専用QAページ・各国の警察証明取得・大使館等への問い合わせが、すべてセットになっている総合サービス

面接通知はどうやってくる?次に何をすべき?…日常と併行して手続きを進めるのは、本当に大変です。
気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。
https://jinken.com/win/

 

*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。
サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

 

▼DV-2020 のお申込み受付中
https://jinken.com/entry/

絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい!
Momsを通じてご応募なさる方々の「本気」にこたえます。

応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。

 





 

DV2018【12月の面接予定】グリーンカード抽選




【 DV-2018面接の状況 】

DV2018 greencard interview

*このケースナンバーは、2017年5月に当選発表があったDV2018に関するものです。

DV2018アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。
( Visa Bulletin で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからご確認ください。)

10月から面接が開始されたDV2018のケースナンバーの3回目の発表になります。

さて、12月になって緩やかにペースアップした印象があります。ネパール、イラン出生のみなさんのケースも含めて番号の上では順調に進んでいるようです。

やはりケースナンバーが大きい皆さんにとっては心配も大きいかとは思いますが、面接は始まったばかりでチャンスはまだまだあります。ネット情報や過去の例にあまりとらわれることなく、じっくりと待っていただければと思います。
また、混乱が生じているDV2019の応募ですが、チャンスがあれば、DV2018当選者の方も重ねて応募しても良いでしょう。

 

JINKEN.COMでは、DV2018においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。
早速10月面接が成功し、移民ビザが発給されております。気を引き締め、当選後サポートご利用の皆さまがグリーンカードを手にすることができるように努めて参ります。

なお、JINKEN.COM [DV2017当選後サポート]をご利用の皆さま全員、無事に移民ビザを取得されました。

サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで)

 

DV-2018当選にもとづくDV移民ビザ取得は、2018年9月30日まで。
期限は絶対的なルールであり、例外は認められません。政権の移民政策による影響も考えられますので、DV-2018ご当選者の皆様もスケジュールを入念に立てた上で行うことをおすすめいたします。


さて、DV-2018の2017年12月面接予定が発表になりました。
日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。

2017年 11月: 1,750番まで(ネパール 1,450番/ イラン 1,400番まで)
2017年 12月: 2,500番まで(ネパール 2,000番/ イラン 2,100番まで)

 *ネパールおよびイランは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。
*次回ケースナンバーは、11月10日前後に発表になります。

 


 

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特に、DS260の提出時期が遅かった場合には、翌月以降に面接日時が割り当てられます。
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気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。
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*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。
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絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい!
Momsを通じてご応募なさる方々の「本気」にこたえます。

応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。

 





 

DV2018【11月の面接予定】グリーンカード抽選




【 DV-2018面接の状況 】

DV2018interview_November

*このケースナンバーは、2017年5月に当選発表があったDV2018に関するものです。
DV2017のケースナンバーは、全てのケースナンバーについて発表が終わりました。

 

DV2018アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。
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10月から面接が開始されるDV2018のケースナンバーの2回目の発表になります。

さて、11月においても、DV2017やDV2016と比べて番号の進み方が遅い印象がありますが、当選者数が非常に多いネパールとイランが別枠となったことから、日本出生のみなさんにとっては順調に面接が進むのではないかと考えております。面接時期が後半にずれ込む可能性はありますので、柔軟に対応されてください。

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さて、DV-2018の2017年11月面接予定が発表になりました。
日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。


2017年 10月: 1,200番まで(ネパール 750番/ イラン 750番まで)
2017年 11月: 1,750番まで(ネパール 1,450番/ イラン 1,400番まで)

 *ネパールおよびイランは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。
*次回ケースナンバーは、10月10日前後に発表になります。

 


 

ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートされるかは、個々の事情により異なります。
ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

特に、DS260の提出時期が遅かった場合には、翌月以降に面接日時が割り当てられます。
面接通知が実際に届くまでには、2~3週間程度、根気よくお待ちください!

また、この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。
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各種証明書の翻訳・面接その他のコンサルティング・実際のグリーンカード取得者の経験にもとづく専用QAページ・各国の警察証明取得・大使館等への問い合わせが、すべてセットになっている総合サービス

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*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。
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▼DV-2019 のお申込み受付中
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絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい!
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応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。

実施がなされることを、私たちも心から待ち望んでいます!





 

グリーンカードDV2018【10月(初回)の面接予定】




【 DV-2018面接の状況 】

DV2018_Oct2017_interview

*このケースナンバーは、2017年5月に当選発表があったDV2018に関するものです。
DV2017のケースナンバーは、全てのケースナンバーについて発表が終わりました。

 

DV2018アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。
( Visa Bulletin で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからご確認ください。)

今月から、新たにDV2018のケースナンバーが発表となりました。

さて、DV2018では、これまでと比べてケースナンバーが絞られた印象がありますが、当選者数が非常に多いネパールとイランが別枠となったことから、日本出生のみなさんにとっては順調に面接が進むのではないかと考えております。

JINKEN.COMでは、DV2018においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。
なお、JINKEN.COM [DV2017当選後サポート]をご利用の皆さま全員、無事に移民ビザを取得されました。

サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで)

 

DV-2018当選にもとづくDV移民ビザ取得は、2018年9月30日まで。
期限は絶対的なルールであり、例外は認められません。政権の移民政策による影響も考えられますので、DV-2018ご当選者の皆様もはスケジュールを入念に立てた上で行うことをおすすめいたします。


さて、DV-2018の2017年10月面接予定が発表になりました。
日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。


2017年   9月: Current(ネパールは 7,450番まで)
2017年 10月: 1,200番まで(ネパール 750番/ イラン 750番まで)

 *ネパールおよびイランは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。
*次回ケースナンバーは、9月10日前後に発表になります。

 


 

ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートされるかは、個々の事情により異なります。
ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

特に、DS260の提出時期が遅かった場合には、翌月以降に面接日時が割り当てられます。
面接通知が実際に届くまでには、2~3週間程度、根気よくお待ちください!

また、この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。
詳細は事務局までお尋ねください。< i@jinken.com > まで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!


▼DV-2018当選後サポート、受付中(若干名)!
グリーンカード取得まで、とことんお手伝い。1年以上の長期にわたって、メールのやり取りは200,300,400以上が当たり前。

各種証明書の翻訳・面接その他のコンサルティング・実際のグリーンカード取得者の経験にもとづく専用QAページ・各国の警察証明取得・大使館等への問い合わせが、すべてセットになっている総合サービス

面接通知はどうやってくる?次に何をすべき?…日常と併行して手続きを進めるのは、本当に大変です。
気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。
https://jinken.com/win/

 

*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。
サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

 

▼DV-2019 のお申込み受付中
https://jinken.com/entry/

絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい!
Momsを通じてご応募なさる方々の「本気」にこたえます。

応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。

実施がなされることを、私たちも心から待ち望んでいます!





 

グリーンカードDV2017【9月(最終)の面接予定】




 

【 DV-2017面接の状況 】

*このケースナンバーは、2016年5月に当選発表があったDV2017に関するものです。
DV2018のケースナンバーは、2017年8月10日ごろから発表がスタートします。

 

DV2017米国抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。
今回の発表が最終となり、次月からはDV2018のケースナンバーがいよいよ発表開始となります。

さて、DV2017では、当選者数が絞られていたこともあって、例年になく早い時期から「Current」となりました。その結果、適切な時期に当選後書類のDS260を提出なさった日本出生の方は、面接に進めることがほぼ確実です。
すでに面接日時が設定されている場合もありますので、どうぞEntrant Status Checkの確認は怠りなくお願いします!

JINKEN.COMでは、DV2018においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。

サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで)

 

DV-2017当選にもとづくDV移民ビザ取得は、2017年9月30日まで。
期限は絶対的なルールであり、例外は認められません。政権の移民政策による影響も考えられますので、DV-2018ご当選者の皆様もスケジュールを入念に立てた上で行うことをおすすめいたします。


さて、DV-2017の2017年9月面接予定が発表になりました。
日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。


2017年   8月: Current(ネパールは 7,075番まで)
2017年   9月: Current(ネパールは 7,450番まで)

 *ネパールは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。イランは7月より独自のCut-offが廃止され、他のアジア地域と同様にCurrentとなりました。
*次回2018年10月のケースナンバーは、DV2018に関するものです。8月10日前後に発表になります。


ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートされるかは、個々の事情により異なります。
ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

特に、DS260の提出時期が遅かった場合には、翌月以降に面接日時が割り当てられます。
面接通知が実際に届くまでには、2~3週間程度、根気よくお待ちください!

また、この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。
詳細は事務局までお尋ねください。< i@jinken.com > まで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!


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気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。
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*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。
サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

 

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絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい!
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応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。

実施がなされることを、私たちも心から待ち望んでいます!





 

グリーンカードDV2017【8月の面接予定】




 

【 DV-2017面接の状況 】
DV2017-interview-august

*このケースナンバーは、2016年5月に当選発表があったDV2017に関するものです。
DV2018のケースナンバーは、2017年8月10日ごろから発表がスタートします。

 

DV2017米国抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。

さて、5月より「Current」となったことから、日本出生で当選後書類を提出した方は、面接に進めることがほぼ確実です。
すでに面接日時が設定されている場合もありますので、どうぞEntrant Status Checkの確認は怠りなくお願いします!

JINKEN.COMでは、DV2017に引き続き、DV2018においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。

サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで)

DV-2017当選にもとづくDV移民ビザ取得は、2017年9月30日まで。
期限は絶対的なルールであり、例外は認められません。政権の移民政策による影響も考えられますので、DV-2018ご当選者の皆様もスケジュールを入念に立てた上で行うことをおすすめいたします。


さて、DV-2017の2017年8月面接予定が発表になりました。
日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。


2017年   7月: Current(ネパールは 6,400番まで)
2017年   8月: Current(ネパールは 7,075番まで)

 *ネパールは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。イランは7月より独自のCut-offが廃止され、他のアジア地域と同様にCurrentとなりました。
*次回2017年9月(最終月)のケースナンバーは、7月10日前後に発表になります。


ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートされるかは、個々の事情により異なります。
ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

特に、DS260の提出時期が遅かった場合には、翌月以降に面接日時が割り当てられます。
面接通知が実際に届くまでには、2~3週間程度、根気よくお待ちください!

また、この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。
詳細は事務局までお尋ねください。< i@jinken.com > まで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!


▼DV-2018当選後サポート、受付中(若干名)!
グリーンカード取得まで、とことんお手伝い。1年以上の長期にわたって、メールのやり取りは200,300,400以上が当たり前。

各種証明書の翻訳・面接その他のコンサルティング・実際のグリーンカード取得者の経験にもとづく専用QAページ・各国の警察証明取得・大使館等への問い合わせが、すべてセットになっている総合サービス

面接通知はどうやってくる?次に何をすべき?…日常と併行して手続きを進めるのは、本当に大変です。
気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。
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*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。
サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

 

▼DV-2019 のお申込み受付中
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応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。

実施がなされることを、私たちも心から待ち望んでいます!





 

グリーンカードDV2017【7月の面接予定】




 

【 DV-2017面接の状況 】
DV2017interview-july

*このケースナンバーは、2016年5月に当選発表があったDV2017に関するものです。
DV2018のケースナンバーは、2017年8月10日ごろから発表がスタートします。

 

DV2017米国抽選永住権 の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。

JINKEN.COMの【DV2017当選後サポート】ご利用者様も面接が進行中で、次々に移民ビザの取得のご連絡をいただき、ホッと一息つける瞬間を味わっています。

さて、5月より「Current」となったことから、日本出生で当選後書類を提出した方は、面接に進めることがほぼ確実です。
すでに面接日時が設定されている場合もありますので、どうぞEntrant Status Checkの確認は怠りなくお願いします!

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DV-2017当選にもとづくDV移民ビザ取得は、2017年9月30日まで。
期限は絶対的なルールであり、例外は認められません。政権の移民政策による影響も考えられますので、お手続きはスケジュールを入念に立てた上で行うことをおすすめいたします。


さて、DV-2017の2017年7月面接予定が発表になりました。
日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。


2017年   6月: Current(ネパールは 5,875番まで/ イランは 6,300番まで)
2017年   7月: Current(ネパールは 6,400番まで/ イランは Current )

 *ネパールは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。イランは7月より独自のCut-offが廃止され、他のアジア地域と同様にCurrentとなりました。
*次回2017年8月のケースナンバーは、6月10日前後に発表になります。


ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートされるかは、個々の事情により異なります。
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気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。
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*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。
サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

 

▼DV-2019 のお申込み受付中
絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい!
Momsを通じてご応募なさる方々の「本気」にこたえます。
応募期間は10月のおよそ1か月。応募忘れをなさいませんように。
米政権の政策転換の影響を受け、DV実施も流動的です。もしもの時の返金は、もちろん全額対応させていただきますので、ご安心ください。
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実施がなされることを、私たちも心から待ち望んでいます!





 

DV-2018申請スタート!

DV-2018申請スタートしています\(^o^)/
今年から写真要件がさらに明確に厳しくなっています。ご準備は余念なく。
非公式の日本語インストラクションも出ています。
https://travel.state.gov/content/dam/visas/Diversity-Visa/DV-Instructions-Translations/DV-2018-Instructions-Translations/DV-2018-JAPANESE.pdf

DVは申請時の正確さ、そして何といっても当選した後の手続きが決め手!弊社ご利用者様のほぼすべての皆様が、実際に永住権を取得されていらっしゃいます。
DV-2018でも、弁護士以下スタッフ一同で、皆さまの本気にお応えします。

DV-2018から、申請画面がレスポンシブに変わっています。
見やすいです♪
タブレット等で申請なさる方は、打ち間違いにご注意ください。また、コンファメーションナンバーは、最後に一度表示されましたら必ず確実に保存しなければなりません。電波状態の不安定なところでの申請は避けられることをおすすめいたします。

DV2018-insight

多くの皆様がご当選なさいますように!

!(^^)!申請時に迷ったら、写真に困ったら、当選した後のことを本気で考えるなら……ぜひとも弊社にご依頼ください。カリフォルニア州弁護士直営。
http://momsusa.jp/dv-program

H-4ビザの労働許可<新制度>


*このトピックは、H-1Bビザ配偶者の労働許可に関する法案 に関連しています。

H-1Bビザ保持者の配偶者は米国で働けない?

外国人が米国内で就労するためには、就労ビザが必要になりますが、主なビザにE、H、そしてLビザが考えられます。
これらのビザの詳細については今回踏み込んで考えませんが、この三種類のビザのうち、EおよびLビザに付帯して配偶者が得るビザについては、労働許可を得て就労をすることが可能です。
ところが、Hビザに付帯する配偶者用のH-4ビザに関しては、今まで一切、H-4ビザを基礎として労働許可を得ることが認められていませんでした。

具体例で考えてみましょう。
日本で共働きをしていた夫婦がいて、夫がH-1Bビザ、妻がH-4ビザの許可を得てアメリカに来たとしましょう。この場合、夫は、Hビザのスポンサー元で就労して賃金を得ることができますが、妻は、別途就労ビザの許可を得ない限り、米国内で働くことはできません。したがって、妻のキャリアは一旦停止することになります。
一方で、EビザおよびLビザの許可を得ている方の配偶者は、別途就労ビザの許可を得なくても、労働許可を移民局からもらって、米国内で働くことができます。

H-4ビザの労働許可、一部解禁!

H-4ビザの労働許可について、今までは全く認められていませんでしたが、2015年5月26日に施行される移民法規則によって、一部解禁されることになりました。実は、H-4ビザの許可を受けている外国人の就労に関する規則は2014年に作られていたのですが、施行が2015年にずれ込んだという経緯があります。
まだかなり限定的な解禁にとどまっていますが、一定の条件があると、H-4ビザ保持者も、I-765という書類を使って労働許可申請することにより、就労することが可能になったのです。

H-4保持者の労働許可要件

今回の規則改正で、H-4ビザ保持者が労働許可を受けるためには、以下の要件が揃っていなければなりません。

(1)H-4ビザの許可を受けている配偶者で、H-1Bビザの許可を受けている外国人が、永住権申請を行っていること
(2)(1)の永住権申請は、スポンサーとなる会社の申請(I-140)では足りず、外国人の本人申請(I-485)を行っていること
(3)(2)の要件を満たさなくても、Hビザの最長許可期限である6年間を超えて、永住権申請を待っている間、Hビザが合法的に延長されていること

が必要になります。
このように限定的な労働許可の解禁なので、すべてのH-4保持者に労働許可が与えられるわけではありません。少なくとも、配偶者であるH-1Bの許可を受けている外国人が、移民局に対して、永住権申請の意思表示していることが前提になるわけですね。

この労働許可を受けられる範囲が広がるかどうかは、今後の議論を待たなければなりませんが、残念ながら現在活発に議論されている論点ではありません。

生活費が上がっている現在、共働きができるかどうかは、特に外国人の家族にとっては重要な問題です。今回の法改正で、少しでも雇用が創出され、勤勉な外国人の生活安定につながれば良いと思っています。
また、次回新しいトピックを考えていきましょう。


■ アメリカで働くにはビザが必要。その取得と短期更新から解放されるにはグリーンカード!
Momsでは、DV-2018の申請代行受付中!
短い応募期間に向けて、今から応募のご準備ができます。

応募期間はあっという間…申請は年に一度ですから、チャンスを逃さずに!
http://momsusa.jp/dv-program