DV」タグアーカイブ

DV2019申請代行サービス緊急受付

毎年のことですが、本当にあっという間の1ヶ月。
アメリカの永住権が抽選で当たる「Diversity Immigrant Program」、応募期間もあと数日となりました。

<当社の代行サービススケジュール>
当社における<緊急>申込み締切り: 2017年 11月 20日 23:59(日本時間)
デジタル写真の当社必着期限:  2017年 11月 21日 23:59(日本時間)

*<緊急>お申込には、事務局から発行された「プロモーションコード」が必要になります。
事前に、事務局までご連絡ください。 i@jinken.com まで。
*<緊急>お申込は、当選後サポートがセットになった【スタンダードサービス】に限らせていただきます。
*お申込み状況により、予告なしに締切を早まらせていただく場合もございます。
*万が一、システムダウン等の原因により申請ができなかった場合には、DV-2010のお申し込みとして承ります。

お申し込みはこちらから https://www.jinken.com/dv/start0.asp

 

10月17日以前に応募をなされた方は、応募が全て無効になっています。
10月18日以降の応募期間に応募された方のみ、抽選の対象となります。

 

DV2018/DV2019の進行について




トランプ大統領の発言によりDVプログラム(Diversity Immigtrant Visa Program)の行方をご心配になっている方も少なくないと思いますが、アメリカは大統領の発言・独断によって法律が覆ることはありません。

DVプログラムが実施されるもととなっている法律は、上院下院の両議院で可決して、民主的に制定されているものです。
廃案にするには、合法的な厳格な手続きが必要です。

ですので、DV2018ご当選者の方で、渡米をお考えの方は、変わらず手続きを進めてください。
DV2019ご応募をお考え中の方は、お早めにご応募することをおすすめします。

日本出生のDV当選者たちのみならず、世界各国の当選者たちが、強い意思を持って、大きな決断とぶれない行動力によって永住を現実のものにしていることを知っています。
移民と多様性によって支えられているアメリカの、安定した移民政策を心から願います。

 

また、DV2018では若干名の当選後サポートを受け付けております。
手続きにご不安のある方は、事務局までお気軽にお問い合わせください。
< i@jinken.com >まで。

 




DV2019_グリーンカード抽選は再実施確定




DV2019-Revised

 

技術的なトラブルにより、DV-2019は再実施となりました。(2017/10/17)

DV-2019プログラムの申請期間

_新たな開始日: 2017年10月18日(米国東部夏時間)
_新たな終了日: 2017年11月22日(米国東部標準時間)
_当選発表日 : 2018年5月15日より

すでにご応募の皆様も含めて、完全に新たに応募する必要があります。ご注意ください!

10月3日から10日の間に応募をした方も、新たに応募することで「重複応募」として失格になることはありません。
写真が最新であること(6ヶ月内)、お子様が21歳のお誕生日を迎えていらっしゃらないこと等をお確かめください。

 

【 DV-2019のお申込み受付中 】

Momsにおける代行申請受付期間
開始: こちらより受付中です。
終了: 11月15日23:59(日本時間)

Momsにおける写真の受付期間
開始: DV-2019用写真は7月1日から受付
終了: 11月18日23:59(日本時間)

 

弊社ご利用の皆様には、上記の新たな応募期間中に再度応募をしまして、完了通知をお届けいたします。

繰り返しになりますが、すでにご応募を終えられた方も、上記の期間で新たに応募をする必要があります。ご注意ください。

ご質問がある方は、事務局までご連絡ください。< i@jinken.com >

 




 

DV2018【12月の面接予定】グリーンカード抽選




【 DV-2018面接の状況 】

DV2018 greencard interview

*このケースナンバーは、2017年5月に当選発表があったDV2018に関するものです。

DV2018アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。
( Visa Bulletin で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからご確認ください。)

10月から面接が開始されたDV2018のケースナンバーの3回目の発表になります。

さて、12月になって緩やかにペースアップした印象があります。ネパール、イラン出生のみなさんのケースも含めて番号の上では順調に進んでいるようです。

やはりケースナンバーが大きい皆さんにとっては心配も大きいかとは思いますが、面接は始まったばかりでチャンスはまだまだあります。ネット情報や過去の例にあまりとらわれることなく、じっくりと待っていただければと思います。
また、混乱が生じているDV2019の応募ですが、チャンスがあれば、DV2018当選者の方も重ねて応募しても良いでしょう。

 

JINKEN.COMでは、DV2018においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。
早速10月面接が成功し、移民ビザが発給されております。気を引き締め、当選後サポートご利用の皆さまがグリーンカードを手にすることができるように努めて参ります。

なお、JINKEN.COM [DV2017当選後サポート]をご利用の皆さま全員、無事に移民ビザを取得されました。

サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで)

 

DV-2018当選にもとづくDV移民ビザ取得は、2018年9月30日まで。
期限は絶対的なルールであり、例外は認められません。政権の移民政策による影響も考えられますので、DV-2018ご当選者の皆様もスケジュールを入念に立てた上で行うことをおすすめいたします。


さて、DV-2018の2017年12月面接予定が発表になりました。
日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。

2017年 11月: 1,750番まで(ネパール 1,450番/ イラン 1,400番まで)
2017年 12月: 2,500番まで(ネパール 2,000番/ イラン 2,100番まで)

 *ネパールおよびイランは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。
*次回ケースナンバーは、11月10日前後に発表になります。

 


 

ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートされるかは、個々の事情により異なります。
ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

特に、DS260の提出時期が遅かった場合には、翌月以降に面接日時が割り当てられます。
面接通知が実際に届くまでには、2~3週間程度、根気よくお待ちください!

また、この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。
詳細は事務局までお尋ねください。< i@jinken.com > まで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!


▼DV-2018当選後サポート、受付中(若干名)!
グリーンカード取得まで、とことんお手伝い。1年以上の長期にわたって、メールのやり取りは200,300,400以上が当たり前。

各種証明書の翻訳・面接その他のコンサルティング・実際のグリーンカード取得者の経験にもとづく専用QAページ・各国の警察証明取得・大使館等への問い合わせが、すべてセットになっている総合サービス

面接通知はどうやってくる?次に何をすべき?…日常と併行して手続きを進めるのは、本当に大変です。
気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。
https://jinken.com/win/

 

*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。
サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

 

▼DV-2019 のお申込み受付中
https://jinken.com/entry/

絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい!
Momsを通じてご応募なさる方々の「本気」にこたえます。

応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。

 





 

グリーンカードDV2019抽選、あと12時間。




 

アメリカに住みたい!
アメリカで安心して働きたい!
ビザにしばられずに(安く)学びたい!

そんな皆さまが待ち望んでいる、アメリカ抽選永住権プログラム、DV−2019。
あと12時間ほどで、およそ1ヶ月の応募期間がスタートします。

オープンしたては、非常にアクセスが混み合うことから、弊社では時間を空けて申請を開始することにしています。
ご自身で応募される皆様も、申請フォームの記載途中でうまく前に進めないとストレスフルですので、お時間を空けてみるのも良いでしょう。実際に、途中で止まってしまうと、画面を消すのも勇気がいります。

 

弊社サービスをご利用の皆さま、今年もご信頼をいただきまして、誠にありがとうございます。事務局一同、心からの感謝を申し上げます。

申請は、順次急がずに行ってまいります。
お待たせをする場合もありますが、どうぞご理解の上、お待ちいただきますようにお願いいたします。
より詳細な進捗を知りたい方は、どうぞ事務局までお気軽にご連絡ください。
< i@jinken.com >まで。オーダー番号とお名前をお書き添えくださると、対応が早くなります。ご協力をお願いいたします。

お写真の送付がまだの方には、10月5日(日本時間)までに、個別にご案内を差し上げます。メールの確認をお願いいたします。

 

いよいよ、今年5月に当選された方々の面接もスタートします。
来年は皆さまのうちのどなたかが、今年のこの時を振り返ることになるでしょう!月並みですが、本当にわくわくします。
今年もまたこのチャンスが与えられたことも、非常にありがたく思っております。

皆さまのご当選を、心よりお祈り申し上げます。

チャンスを掴む人を本気でお手伝いする仕事、JINKEN.COM.

 

現役カリフォルニア州弁護士直営の申請代行。
当選した後からが、本番です。
お申し込みはこちらから。




 

DV2018【11月の面接予定】グリーンカード抽選




【 DV-2018面接の状況 】

DV2018interview_November

*このケースナンバーは、2017年5月に当選発表があったDV2018に関するものです。
DV2017のケースナンバーは、全てのケースナンバーについて発表が終わりました。

 

DV2018アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。
( Visa Bulletin で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからご確認ください。)

10月から面接が開始されるDV2018のケースナンバーの2回目の発表になります。

さて、11月においても、DV2017やDV2016と比べて番号の進み方が遅い印象がありますが、当選者数が非常に多いネパールとイランが別枠となったことから、日本出生のみなさんにとっては順調に面接が進むのではないかと考えております。面接時期が後半にずれ込む可能性はありますので、柔軟に対応されてください。

JINKEN.COMでは、DV2018においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。
なお、JINKEN.COM [DV2017当選後サポート]をご利用の皆さま全員、無事に移民ビザを取得されました。

サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで)

 

DV-2018当選にもとづくDV移民ビザ取得は、2018年9月30日まで。
期限は絶対的なルールであり、例外は認められません。政権の移民政策による影響も考えられますので、DV-2018ご当選者の皆様もスケジュールを入念に立てた上で行うことをおすすめいたします。


さて、DV-2018の2017年11月面接予定が発表になりました。
日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。


2017年 10月: 1,200番まで(ネパール 750番/ イラン 750番まで)
2017年 11月: 1,750番まで(ネパール 1,450番/ イラン 1,400番まで)

 *ネパールおよびイランは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。
*次回ケースナンバーは、10月10日前後に発表になります。

 


 

ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートされるかは、個々の事情により異なります。
ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

特に、DS260の提出時期が遅かった場合には、翌月以降に面接日時が割り当てられます。
面接通知が実際に届くまでには、2~3週間程度、根気よくお待ちください!

また、この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。
詳細は事務局までお尋ねください。< i@jinken.com > まで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!


▼DV-2018当選後サポート、受付中(若干名)!
グリーンカード取得まで、とことんお手伝い。1年以上の長期にわたって、メールのやり取りは200,300,400以上が当たり前。

各種証明書の翻訳・面接その他のコンサルティング・実際のグリーンカード取得者の経験にもとづく専用QAページ・各国の警察証明取得・大使館等への問い合わせが、すべてセットになっている総合サービス

面接通知はどうやってくる?次に何をすべき?…日常と併行して手続きを進めるのは、本当に大変です。
気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。
https://jinken.com/win/

 

*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。
サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

 

▼DV-2019 のお申込み受付中
https://jinken.com/entry/

絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい!
Momsを通じてご応募なさる方々の「本気」にこたえます。

応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。

実施がなされることを、私たちも心から待ち望んでいます!





 

DV2019正式発表-グリーンカード[アメリカ抽選永住権]




 

DV2019グリーンカード「アメリカ抽選永住権」、国務省から実施の正式発表がありました(2017/09/14)

【米国国務省にけるDVプログラムの申請期間(DV2019)】

申請受付開始: 2017年10月3日(米国東部夏時間)
申請受付終了: 2017年11月7日(米国東部標準時間)
当選発表  : 2018年5月1日より

 

Moms(JINKEN.COM)でも、DV2019の代行申請サービスの受付中です。
ぜひこの1ヶ月のご応募期間をいかして、アメリカの永住権を手にされてください!

【 DV-2019のお申込み受付中 】

Moms申請代行申込〆切: 2017年10月31日23:59(日本時間)
Moms申請写真受付〆切: 2017年11月2日23:59(日本時間)

*Moms(JINKEN.COM)ご利用者様には、当選結果を個別に連絡いたします。

[ すでにメンバー登録がお済みのお客様 ]

昨年までのデータをご利用いただけます。
お客様ページよりログイン後、DV代行申請サービスのお申し込みができます。

[ まだメンバー登録がお済みでないお客様 ]

新規メンバー登録をされた後、お客様ページよりお申し込みができます。

 

DVご応募に関するお問い合わせは< i@jinken.com >まで、お気軽にどうぞ。

DV2018で当選した方々の当選後サポートも続々進行中です。
ご事情に合わせて、個別に対応させていただいております。
渡米を確実になさりたい皆様は、ぜひこの機会をご利用ください。




 

グリーンカードDV2018【10月(初回)の面接予定】




【 DV-2018面接の状況 】

DV2018_Oct2017_interview

*このケースナンバーは、2017年5月に当選発表があったDV2018に関するものです。
DV2017のケースナンバーは、全てのケースナンバーについて発表が終わりました。

 

DV2018アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。
( Visa Bulletin で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからご確認ください。)

今月から、新たにDV2018のケースナンバーが発表となりました。

さて、DV2018では、これまでと比べてケースナンバーが絞られた印象がありますが、当選者数が非常に多いネパールとイランが別枠となったことから、日本出生のみなさんにとっては順調に面接が進むのではないかと考えております。

JINKEN.COMでは、DV2018においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。
なお、JINKEN.COM [DV2017当選後サポート]をご利用の皆さま全員、無事に移民ビザを取得されました。

サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで)

 

DV-2018当選にもとづくDV移民ビザ取得は、2018年9月30日まで。
期限は絶対的なルールであり、例外は認められません。政権の移民政策による影響も考えられますので、DV-2018ご当選者の皆様もはスケジュールを入念に立てた上で行うことをおすすめいたします。


さて、DV-2018の2017年10月面接予定が発表になりました。
日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。


2017年   9月: Current(ネパールは 7,450番まで)
2017年 10月: 1,200番まで(ネパール 750番/ イラン 750番まで)

 *ネパールおよびイランは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。
*次回ケースナンバーは、9月10日前後に発表になります。

 


 

ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートされるかは、個々の事情により異なります。
ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

特に、DS260の提出時期が遅かった場合には、翌月以降に面接日時が割り当てられます。
面接通知が実際に届くまでには、2~3週間程度、根気よくお待ちください!

また、この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。
詳細は事務局までお尋ねください。< i@jinken.com > まで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!


▼DV-2018当選後サポート、受付中(若干名)!
グリーンカード取得まで、とことんお手伝い。1年以上の長期にわたって、メールのやり取りは200,300,400以上が当たり前。

各種証明書の翻訳・面接その他のコンサルティング・実際のグリーンカード取得者の経験にもとづく専用QAページ・各国の警察証明取得・大使館等への問い合わせが、すべてセットになっている総合サービス

面接通知はどうやってくる?次に何をすべき?…日常と併行して手続きを進めるのは、本当に大変です。
気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。
https://jinken.com/win/

 

*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。
サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

 

▼DV-2019 のお申込み受付中
https://jinken.com/entry/

絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい!
Momsを通じてご応募なさる方々の「本気」にこたえます。

応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。

実施がなされることを、私たちも心から待ち望んでいます!





 

グリーンカードDV2017【9月(最終)の面接予定】




 

【 DV-2017面接の状況 】

*このケースナンバーは、2016年5月に当選発表があったDV2017に関するものです。
DV2018のケースナンバーは、2017年8月10日ごろから発表がスタートします。

 

DV2017米国抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。
今回の発表が最終となり、次月からはDV2018のケースナンバーがいよいよ発表開始となります。

さて、DV2017では、当選者数が絞られていたこともあって、例年になく早い時期から「Current」となりました。その結果、適切な時期に当選後書類のDS260を提出なさった日本出生の方は、面接に進めることがほぼ確実です。
すでに面接日時が設定されている場合もありますので、どうぞEntrant Status Checkの確認は怠りなくお願いします!

JINKEN.COMでは、DV2018においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。

サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで)

 

DV-2017当選にもとづくDV移民ビザ取得は、2017年9月30日まで。
期限は絶対的なルールであり、例外は認められません。政権の移民政策による影響も考えられますので、DV-2018ご当選者の皆様もスケジュールを入念に立てた上で行うことをおすすめいたします。


さて、DV-2017の2017年9月面接予定が発表になりました。
日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。


2017年   8月: Current(ネパールは 7,075番まで)
2017年   9月: Current(ネパールは 7,450番まで)

 *ネパールは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。イランは7月より独自のCut-offが廃止され、他のアジア地域と同様にCurrentとなりました。
*次回2018年10月のケースナンバーは、DV2018に関するものです。8月10日前後に発表になります。


ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートされるかは、個々の事情により異なります。
ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

特に、DS260の提出時期が遅かった場合には、翌月以降に面接日時が割り当てられます。
面接通知が実際に届くまでには、2~3週間程度、根気よくお待ちください!

また、この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。
詳細は事務局までお尋ねください。< i@jinken.com > まで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!


▼DV-2018当選後サポート、受付中(若干名)!
グリーンカード取得まで、とことんお手伝い。1年以上の長期にわたって、メールのやり取りは200,300,400以上が当たり前。

各種証明書の翻訳・面接その他のコンサルティング・実際のグリーンカード取得者の経験にもとづく専用QAページ・各国の警察証明取得・大使館等への問い合わせが、すべてセットになっている総合サービス

面接通知はどうやってくる?次に何をすべき?…日常と併行して手続きを進めるのは、本当に大変です。
気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。
https://jinken.com/win/

 

*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。
サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

 

▼DV-2019 のお申込み受付中
https://jinken.com/entry/

絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい!
Momsを通じてご応募なさる方々の「本気」にこたえます。

応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。

実施がなされることを、私たちも心から待ち望んでいます!





 

グリーンカードDV2017【8月の面接予定】




 

【 DV-2017面接の状況 】
DV2017-interview-august

*このケースナンバーは、2016年5月に当選発表があったDV2017に関するものです。
DV2018のケースナンバーは、2017年8月10日ごろから発表がスタートします。

 

DV2017米国抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。

さて、5月より「Current」となったことから、日本出生で当選後書類を提出した方は、面接に進めることがほぼ確実です。
すでに面接日時が設定されている場合もありますので、どうぞEntrant Status Checkの確認は怠りなくお願いします!

JINKEN.COMでは、DV2017に引き続き、DV2018においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。

サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで)

DV-2017当選にもとづくDV移民ビザ取得は、2017年9月30日まで。
期限は絶対的なルールであり、例外は認められません。政権の移民政策による影響も考えられますので、DV-2018ご当選者の皆様もスケジュールを入念に立てた上で行うことをおすすめいたします。


さて、DV-2017の2017年8月面接予定が発表になりました。
日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。


2017年   7月: Current(ネパールは 6,400番まで)
2017年   8月: Current(ネパールは 7,075番まで)

 *ネパールは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。イランは7月より独自のCut-offが廃止され、他のアジア地域と同様にCurrentとなりました。
*次回2017年9月(最終月)のケースナンバーは、7月10日前後に発表になります。


ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートされるかは、個々の事情により異なります。
ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

特に、DS260の提出時期が遅かった場合には、翌月以降に面接日時が割り当てられます。
面接通知が実際に届くまでには、2~3週間程度、根気よくお待ちください!

また、この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。
詳細は事務局までお尋ねください。< i@jinken.com > まで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!


▼DV-2018当選後サポート、受付中(若干名)!
グリーンカード取得まで、とことんお手伝い。1年以上の長期にわたって、メールのやり取りは200,300,400以上が当たり前。

各種証明書の翻訳・面接その他のコンサルティング・実際のグリーンカード取得者の経験にもとづく専用QAページ・各国の警察証明取得・大使館等への問い合わせが、すべてセットになっている総合サービス

面接通知はどうやってくる?次に何をすべき?…日常と併行して手続きを進めるのは、本当に大変です。
気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。
https://jinken.com/win/

 

*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。
サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

 

▼DV-2019 のお申込み受付中
https://jinken.com/entry/

絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい!
Momsを通じてご応募なさる方々の「本気」にこたえます。

応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。

実施がなされることを、私たちも心から待ち望んでいます!





 

グリーンカードDV2017【7月の面接予定】




 

【 DV-2017面接の状況 】
DV2017interview-july

*このケースナンバーは、2016年5月に当選発表があったDV2017に関するものです。
DV2018のケースナンバーは、2017年8月10日ごろから発表がスタートします。

 

DV2017米国抽選永住権 の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。

JINKEN.COMの【DV2017当選後サポート】ご利用者様も面接が進行中で、次々に移民ビザの取得のご連絡をいただき、ホッと一息つける瞬間を味わっています。

さて、5月より「Current」となったことから、日本出生で当選後書類を提出した方は、面接に進めることがほぼ確実です。
すでに面接日時が設定されている場合もありますので、どうぞEntrant Status Checkの確認は怠りなくお願いします!

JINKEN.COMでは、DV2017に引き続き、DV2018においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。

サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで)

DV-2017当選にもとづくDV移民ビザ取得は、2017年9月30日まで。
期限は絶対的なルールであり、例外は認められません。政権の移民政策による影響も考えられますので、お手続きはスケジュールを入念に立てた上で行うことをおすすめいたします。


さて、DV-2017の2017年7月面接予定が発表になりました。
日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。


2017年   6月: Current(ネパールは 5,875番まで/ イランは 6,300番まで)
2017年   7月: Current(ネパールは 6,400番まで/ イランは Current )

 *ネパールは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。イランは7月より独自のCut-offが廃止され、他のアジア地域と同様にCurrentとなりました。
*次回2017年8月のケースナンバーは、6月10日前後に発表になります。


ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートされるかは、個々の事情により異なります。
ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

特に、DS260の提出時期が遅かった場合には、翌月以降に面接日時が割り当てられます。
面接通知が実際に届くまでには、2~3週間程度、根気よくお待ちください!
また、この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。
詳細は事務局までお尋ねください。< i@jinken.com > まで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!


▼DV-2018当選後サポート、受付中(若干名)!
グリーンカード取得まで、とことんお手伝い。1年以上の長期にわたって、メールのやり取りは200,300,400以上が当たり前。

各種証明書の翻訳・面接その他のコンサルティング・実際のグリーンカード取得者の経験にもとづく専用QAページ・各国の警察証明取得・大使館等への問い合わせが、すべてセットになっている総合サービス
面接通知はどうやってくる?次に何をすべき?…日常と併行して手続きを進めるのは、本当に大変です。
気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。
https://jinken.com/win/

*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。
サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

 

▼DV-2019 のお申込み受付中
絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい!
Momsを通じてご応募なさる方々の「本気」にこたえます。
応募期間は10月のおよそ1か月。応募忘れをなさいませんように。
米政権の政策転換の影響を受け、DV実施も流動的です。もしもの時の返金は、もちろん全額対応させていただきますので、ご安心ください。
https://jinken.com/entry/

実施がなされることを、私たちも心から待ち望んでいます!





 

術後の経過が悪い。医療機関の法的責任を追及したい[3]





法律ノート 第1059回 弁護士 鈴木淳司
May 28, 2017

北朝鮮がミサイルを頻繁に発射していますが、もう実際に被害がでる可能性も出てきました。なんでも、低空で飛ぶミサイルだとなかなか撃ち落とせないという現実もあるようです。もちろん、日本政府は抗議を繰り返していますが、実際に対応は可能なのでしょうか。なんでも、ある詳しい人と飲んでいて憂慮を伝えると「日本は、アメリカ任せのところがあるんだよね」という話をしていました。本当に心配になってきます。

 

術後の経過が悪い。医療機関の法的責任を追及したい[3]

さて、前二回考えてきた、「私の配偶者がある病院で腹部の手術を受けました。手術のあと、あまり回復もせず、再度手術をしなくてはならない状況が発生しています。医療機関に対して、不信感を抱いています。もちろん、最初の手術の前に、色々説明を受けていて、全快する可能性も高くはない、とは聞いていました。しかし、再手術が必要とは聞かされていませんでした。夫婦で悩んでいるのですが、やはり法律的に責任をはっきりさせたいと思っています。医療機関に対する訴訟というのは一般的に難しいのでしょうか。」という質問を続けて考えていきましょう。

 

過失の評価は主観だけでは足りない

前回「ミス」があった、「ポカ」があった、という評価は、自分の主観だけでは足りず、第三者がどのように思うのかが法律的には重要である、ということを考えました。難しい手術で全治しないから、不満がある。そうすると、すぐに訴えられるとは言えないわけです。

その難しい手術をしたり、経験があったり、学識がある人がどのように考えるのかが重要なのです。

そうすると、弁護士としては、医療過誤があった、と相談を受けた場合、その場で判断はできず、協力してもらえる医師と良いネットワークを持っていることが重要です。私が知っている医療過誤をよくやっている弁護士は、いつも医師のネットワークとつながって情報交換をしています。どの弁護士でも医療過誤ができるわけではなく、ちゃんと医師や医療関係の人たちとネットワークを持っているかどうかが、カギとなります。

また、医療過誤については、一人の弁護士の意見を聞くだけではなく、できることなら色々な意見を聞いて、冷静な判断をすることも重要だと思います。

 

訴え出るときのルールー出訴期間は短い

さて、「ミス」があった、「ポカ」があったであろうと、いうことになると、過失や契約の不履行を求めて出訴することになります。

出訴については、各州でまちまちに法律で決められていますが、カリフォルニア州では、損害が生じてから1年間以内、というのが原則です。例外的に場合によっては、損害が生じてから3年間以内、ということになっています。どちらにしても、あまり長期の設定がされていませんので、注意が必要です。

 

慰謝料額の上限

それから、交通事故のような一般的な過失を問う事件とは違う制限が医療過誤の事件には設けられています。すなわち実際に手術から生じた損害以外の、慰謝料(Pain and Sufferingなど)については、最高で25万ドルに上限設定されています。この上限設定は1970年代に設定されたまま、変わっていません。
また、弁護士費用も成功報酬で原告側弁護士が報酬を受ける契約がされている場合、弁護士報酬についても上限が細かく設定されています。

医療過誤事件は、通常の過失を基礎とする訴訟に比べて、かなり制限されている部分があるのです。

この医療過誤事件の制限は、医師や医療機関が安定して業務に専念できるための法制度であると言われていますが、実際に利しているのは、保険会社であるといった批判も存在しています。また、70年代に決められた慰謝料の上限は、額が現在でもまったく変わっていないため、実際に被害に遭った人たちの損害の回復が充分ではないのではないか、という疑問も出ています。

 

総じて難しい面が多い医療過誤訴訟

上記でわかるように、医療過誤訴訟というのは、簡単ではなく、様々な制限もあるのです。
また、もともと、「ミス」があったのか、「ポカ」があったのか、といった問題についても、協力医師を探すという必要性もでてくるのです。

今回質問されている方についても、ご家族の再手術が必要である、という話ですが、質問の内容だけを見ても、なかなか「ミス」があったか、判断することは難しい状況です。やはり、医療過誤については、協力医師のたくさんいる弁護士の意見を具体的に聞いて、どのように対応するのかを考えていかなければならないと思います。

 

次回また新しくいただいている質問を考えていきましょう。夏のような日もでてきましたが、まだまだ春の花も楽しめますね。できるだけ外出して、自然を楽しみながらまた一週間がんばっていきましょうね。


▼DV-2019 のお申込み受付中
https://jinken.com/entry/

アメリカで生活したい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい!
不安は抱えながらも、Momsを通じてご応募なさる方々の「本気」にこたえます。
応募期間は10月のおよそ1か月。
代行申請は随時受け付けています。
*米政権の政策転換の影響を受け、DV実施も流動的です。もしもの時の返金は、もちろん全額対応させていただきますので、ご安心ください。

「自分で応募できる人も依頼するサイト」Jinken.com / MomsUSA