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グリーンカードDV2019抽選、あと12時間。




 

アメリカに住みたい!
アメリカで安心して働きたい!
ビザにしばられずに(安く)学びたい!

そんな皆さまが待ち望んでいる、アメリカ抽選永住権プログラム、DV−2019。
あと12時間ほどで、およそ1ヶ月の応募期間がスタートします。

オープンしたては、非常にアクセスが混み合うことから、弊社では時間を空けて申請を開始することにしています。
ご自身で応募される皆様も、申請フォームの記載途中でうまく前に進めないとストレスフルですので、お時間を空けてみるのも良いでしょう。実際に、途中で止まってしまうと、画面を消すのも勇気がいります。

 

弊社サービスをご利用の皆さま、今年もご信頼をいただきまして、誠にありがとうございます。事務局一同、心からの感謝を申し上げます。

申請は、順次急がずに行ってまいります。
お待たせをする場合もありますが、どうぞご理解の上、お待ちいただきますようにお願いいたします。
より詳細な進捗を知りたい方は、どうぞ事務局までお気軽にご連絡ください。
< i@jinken.com >まで。オーダー番号とお名前をお書き添えくださると、対応が早くなります。ご協力をお願いいたします。

お写真の送付がまだの方には、10月5日(日本時間)までに、個別にご案内を差し上げます。メールの確認をお願いいたします。

 

いよいよ、今年5月に当選された方々の面接もスタートします。
来年は皆さまのうちのどなたかが、今年のこの時を振り返ることになるでしょう!月並みですが、本当にわくわくします。
今年もまたこのチャンスが与えられたことも、非常にありがたく思っております。

皆さまのご当選を、心よりお祈り申し上げます。

チャンスを掴む人を本気でお手伝いする仕事、JINKEN.COM.

 

現役カリフォルニア州弁護士直営の申請代行。
当選した後からが、本番です。
お申し込みはこちらから。




 

DV2018【11月の面接予定】グリーンカード抽選




【 DV-2018面接の状況 】

DV2018interview_November

*このケースナンバーは、2017年5月に当選発表があったDV2018に関するものです。
DV2017のケースナンバーは、全てのケースナンバーについて発表が終わりました。

 

DV2018アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。
( Visa Bulletin で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからご確認ください。)

10月から面接が開始されるDV2018のケースナンバーの2回目の発表になります。

さて、11月においても、DV2017やDV2016と比べて番号の進み方が遅い印象がありますが、当選者数が非常に多いネパールとイランが別枠となったことから、日本出生のみなさんにとっては順調に面接が進むのではないかと考えております。面接時期が後半にずれ込む可能性はありますので、柔軟に対応されてください。

JINKEN.COMでは、DV2018においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。
なお、JINKEN.COM [DV2017当選後サポート]をご利用の皆さま全員、無事に移民ビザを取得されました。

サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで)

 

DV-2018当選にもとづくDV移民ビザ取得は、2018年9月30日まで。
期限は絶対的なルールであり、例外は認められません。政権の移民政策による影響も考えられますので、DV-2018ご当選者の皆様もスケジュールを入念に立てた上で行うことをおすすめいたします。


さて、DV-2018の2017年11月面接予定が発表になりました。
日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。


2017年 10月: 1,200番まで(ネパール 750番/ イラン 750番まで)
2017年 11月: 1,750番まで(ネパール 1,450番/ イラン 1,400番まで)

 *ネパールおよびイランは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。
*次回ケースナンバーは、10月10日前後に発表になります。

 


 

ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートされるかは、個々の事情により異なります。
ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

特に、DS260の提出時期が遅かった場合には、翌月以降に面接日時が割り当てられます。
面接通知が実際に届くまでには、2~3週間程度、根気よくお待ちください!

また、この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。
詳細は事務局までお尋ねください。< i@jinken.com > まで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!


▼DV-2018当選後サポート、受付中(若干名)!
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*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。
サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

 

▼DV-2019 のお申込み受付中
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絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい!
Momsを通じてご応募なさる方々の「本気」にこたえます。

応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。

実施がなされることを、私たちも心から待ち望んでいます!





 

永住許可申請プロセスの面接義務化




Sep-16-2017

永住許可申請プロセスの面接義務化

 

もう夏も終わり、という割にはまだまだ暑い日もありますね。一方で、ベイエリアでは雨も降り少々不安定な日が出てきているので、もうすぐ季節替わりの時期なのかもしれません。みなさんは体調に気をつけて生活されていらっしゃるでしょうか。秋になると、1年経つのは早いなぁ、という気分になってきますね。

 

さて、今回はトランプ政権になってから、永住許可申請についても、変化がでてきましたので、取り上げてみたいと思います。

 

移民「法」と行政命令

まず、今回の移民法ブログ(じんけんニュース)を理解するために、少々一般論を考えたいと思います。

まず、移民「法」というのは、法律であり、議会が立法するものです。したがって、大統領が一人で命令を出したものがそのまま法律になるわけではありません。議会を経なければ「法律」とはいえないからです。これは、アメリカでも日本でも同様で、三権分立の中核的な要素でもあります。

一方で、行政規則などと日本では呼ばれますが、議会ではなく、機動性を重視して、行政府がルールをつくることが広汎に行われています。

 

大統領が発する行政命令-Executive Order

このような活発な行政による規則づくりは、日本もアメリカも同様に行われているのですが、アメリカでは、直接選挙で選ばれる大統領の署名一つで、行政命令を出すことが許容されています。

メディアなどでは大統領令などと呼ばれていますが、これはたぶん、行政の組織(たとえば移民局など)がつくる行政規則と区別する趣旨なのだと思いますが、基本的に行政命令であるという点では一緒です。アメリカではExecutive Orderと言います。

悪名高いExecutive Orderといえば、第2次世界大戦のときに、日本人や日系人を強制収容したものが挙げられますが、これも大統領のサイン一つで発効したのです。

オバマ政権下でもかなりのExecutive Orderが出されましたが、現在トランプ政権によって、次々に覆されています。最近話題になっている、不法移民の子供を保護する行政命令がその一例です。

このように行政命令は、時々の大統領の意向でかなり方向性が変わってきます。不法移民やテロに厳しく対応すると明言しているトランプ大統領によって、永住許可申請にも今回影響がある行政命令が出されました。

 

永住権申請と面接の義務

従来、永住権申請の際、直接移民局の面接が義務付けられている申請は、婚姻に基づく申請と、難民申請の一部に限られていました。たとえば、外国人がアメリカ人と婚姻して、永住権を申請しようとする場合、必ず面接が義務付けられているということです。主に偽装結婚ではないことを確認するという意味合いがあるのです。

 

Executive Order 13780

 

今回、Executive Order 13780というトランプ大統領が署名した行政命令にしたがって、この面接義務の範囲が拡大することになりました。この行政命令は、テロリストから国土を保護する施策に関する命令です。来月1日から試験的に導入されることになり、移民局から発表もありました。

永住権申請には、I-485申請という外国人本人が自己の移民法上のステータスを永住権に変更するための申請が必要なのですが、このI-485申請について、今まで婚姻ベースの申請のみに面接が課されてきましたが、2017年10月以降は、雇用ベースの申請にも面接を課すことになりました。他にも、難民申請においても、面接要件が拡大されることになります。

 

雇用ベースの永住権申請も適用範囲に

雇用ベースの永住権申請の際に面接が課されるということは、直接申請している外国人が移民局に出向いて面接を受けることになるので、移民局がより正確に申請内容を吟味していくという趣旨が含まれます。わざわざ移民局が税金を使って直接面接をするということは、単なる顔合わせや挨拶ではないことは明らかです。

何か問題がないか、怪しいところはないかを確認するためのプロセスですから、今後、雇用ベースの永住権申請についても、面接によって不許可となる事例が増えると想像できます。

 

まだ、移民局も試運転をはじめようとしている段階なので、詳しくどのような書類を持参するべきか、などの指針はつかめていませんが、今後の雇用ベース永住権申請にとって、また一つハードルが追加されたということになります。

このご時世ですので、淡々と対応するしかないでしょうが、今後もこの手の行政命令が増えていきそうです。

 

それでは、また次回新しいトピックを考えていきましょう。





■ アメリカに合法滞在するにはビザ。その取得と更新から解放されるにはグリーンカード!

何と、アメリカは移民の国と言われているだけあって、毎年政府公式で、抽選で永住権が当たるプログラムを実施しています。

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■ DVグリーンカード(アメリカ抽選永住権)ご当選者の方には、面接サポート受付中

Eビザ、Lビザ、Hビザホルダーの皆様のサポートも行っています。
細かな作業は弊社におまかせ、あとは現在のお仕事、そして永住後の生活の立ち上げに集中してください!
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弊社ご利用者様の声はこちらから

DV2019正式発表-グリーンカード[アメリカ抽選永住権]




 

DV2019グリーンカード「アメリカ抽選永住権」、国務省から実施の正式発表がありました(2017/09/14)

【米国国務省にけるDVプログラムの申請期間(DV2019)】

申請受付開始: 2017年10月3日(米国東部夏時間)
申請受付終了: 2017年11月7日(米国東部標準時間)
当選発表  : 2018年5月1日より

 

Moms(JINKEN.COM)でも、DV2019の代行申請サービスの受付中です。
ぜひこの1ヶ月のご応募期間をいかして、アメリカの永住権を手にされてください!

【 DV-2019のお申込み受付中 】

Moms申請代行申込〆切: 2017年10月31日23:59(日本時間)
Moms申請写真受付〆切: 2017年11月2日23:59(日本時間)

*Moms(JINKEN.COM)ご利用者様には、当選結果を個別に連絡いたします。

[ すでにメンバー登録がお済みのお客様 ]

昨年までのデータをご利用いただけます。
お客様ページよりログイン後、DV代行申請サービスのお申し込みができます。

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新規メンバー登録をされた後、お客様ページよりお申し込みができます。

 

DVご応募に関するお問い合わせは< i@jinken.com >まで、お気軽にどうぞ。

DV2018で当選した方々の当選後サポートも続々進行中です。
ご事情に合わせて、個別に対応させていただいております。
渡米を確実になさりたい皆様は、ぜひこの機会をご利用ください。




 

グリーンカードDV2018【10月(初回)の面接予定】




【 DV-2018面接の状況 】

DV2018_Oct2017_interview

*このケースナンバーは、2017年5月に当選発表があったDV2018に関するものです。
DV2017のケースナンバーは、全てのケースナンバーについて発表が終わりました。

 

DV2018アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。
( Visa Bulletin で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからご確認ください。)

今月から、新たにDV2018のケースナンバーが発表となりました。

さて、DV2018では、これまでと比べてケースナンバーが絞られた印象がありますが、当選者数が非常に多いネパールとイランが別枠となったことから、日本出生のみなさんにとっては順調に面接が進むのではないかと考えております。

JINKEN.COMでは、DV2018においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。
なお、JINKEN.COM [DV2017当選後サポート]をご利用の皆さま全員、無事に移民ビザを取得されました。

サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで)

 

DV-2018当選にもとづくDV移民ビザ取得は、2018年9月30日まで。
期限は絶対的なルールであり、例外は認められません。政権の移民政策による影響も考えられますので、DV-2018ご当選者の皆様もはスケジュールを入念に立てた上で行うことをおすすめいたします。


さて、DV-2018の2017年10月面接予定が発表になりました。
日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。


2017年   9月: Current(ネパールは 7,450番まで)
2017年 10月: 1,200番まで(ネパール 750番/ イラン 750番まで)

 *ネパールおよびイランは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。
*次回ケースナンバーは、9月10日前後に発表になります。

 


 

ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートされるかは、個々の事情により異なります。
ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

特に、DS260の提出時期が遅かった場合には、翌月以降に面接日時が割り当てられます。
面接通知が実際に届くまでには、2~3週間程度、根気よくお待ちください!

また、この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。
詳細は事務局までお尋ねください。< i@jinken.com > まで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!


▼DV-2018当選後サポート、受付中(若干名)!
グリーンカード取得まで、とことんお手伝い。1年以上の長期にわたって、メールのやり取りは200,300,400以上が当たり前。

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面接通知はどうやってくる?次に何をすべき?…日常と併行して手続きを進めるのは、本当に大変です。
気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。
https://jinken.com/win/

 

*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。
サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

 

▼DV-2019 のお申込み受付中
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絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい!
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応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。

実施がなされることを、私たちも心から待ち望んでいます!