米国抽選永住権(DV)」カテゴリーアーカイブ

米国抽選永住権(DV)の代行申請、当選後のグリーンカード取得代行に関するあれこれをお届けします。

DV2019【2019年2月の面接予定】グリーンカード抽選

【DV-2019面接の状況】

GreenCard_DV2019Interview_Feb

*このケースナンバーは、2018年5月に当選発表があったDV2019に関するものです。 DV2020は、2018年10月3日〜11月8日までが応募期間となっていたプログラムです。当選発表は、2019年5月です。

DV2019アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。 ( Visa Bulletin で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからもご確認ください。) ケースナンバーの見方は、こちらからどうぞ

 

グリーンカードDV2019では新たな手続きが追加

11月から当選後の手続きの一部が追加された影響も、やや懸念されましたが、Case Numberの進み方は順調です。特にアジア地域は、場合により、例年よりも数ヶ月早まる可能性があります。

KCCへの書類送付もスムーズに行えるように、準備を進めておくことをおすすめいたします。 面接日時の設定は、手続きが追加になったことで、例年よりも若干時間がかかる場合も考えられます。待ち時間は不安になりがちですが、一喜一憂することなく、必要な手続きを行なって面接日時が設定されるのを根気よくお待ちになった方が良いでしょう。 ですが、手続き全体としては、大幅に効率化が図られていると考えています。

今回は、2018年10月から面接が開始されたDV2019のケースナンバーの第5回目の発表になります。 DV2019当選にもとづく面接は、2019年9月30日をもってすべて打ち切られます。


さて、DV-2019の2019年1月面接予定が発表になりました。 日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。

2019年  1月: 3,800(ネパール 2,150 / イラン 2,900)

2019年  2月: 4,400(ネパール 2,800 / イラン 3,400)

*ネパールとイランは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。 面接の進捗状況次第で、途中からネパールやイランもアジア全体に組み込まれる場合があります。

*次回ケースナンバーは、2018年12月10日前後に発表になります。

*トランプ大統領の発した渡航禁止令が、連邦裁判所で支持されました。しばらくの間、アジア地域の一定の国々の渡航禁止は続きそうです。


ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートさて、面接日時が設定されるかは、個々の事情により異なります。 ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。 詳細は事務局までお尋ねください。< i@jinken.com > まで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!

 

DV2019当選後サポートを承ります

JINKEN.COMでは、DV2019においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。 ご当選者の皆様は立場が様々です。DV2018当選後サポートでは、DV2017までと同様、弊社のお客様は移民ビザ取得率が100%を継続することができました。DV2019でも気を引き締め、当選後サポートご利用の皆さまがグリーンカードを手にすることができるように努めて参ります。 弊社の面接サポート等もご利用いただくと、思い悩む時間も節約でき、また次のステップが見えやすくなります。そのため、お仕事と併行しながら手続きを進められる方々にも、大変ご好評をいただいております。

ギリギリのお申し出ではご希望に添えない場合もあります。サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで) 完全な定額料金で、ご相談に応じた料金加算はございません。


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*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。 サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

 

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アメリカで事業買収_1139




法律ノート 第1139回 弁護士 鈴木淳司
December 08, 2018

アメリカで事業買収_1139

私が所属する事務所の脇に、カリフォルニア州ではじめてとなる、レジのないスーパーができました。結構ニュースにもなっていて、お上りさんで賑わっていますが、私も早速行ってみました。なんだか、万引きしているような気分になりますね。便利になったものです。
一方で、そのスーパーにない商品について、店員と話をしていると、インターネット経由で買ってください、などと言われてしまいました。そうすると、そもそもスーパーの存在意義があるのかな、などと思ってしまいますが。みなさんは時代の流れについていっていらっしゃいますか。

 

さて、今回から新たに読者の方からいただいている質問を皆さんと一緒に考えていきたいと思います。
 いただいている質問をまとめると、「日本から質問しています。現地カリフォルニアに所在する小さな加工業者を買収しようと計画を進めていたのですが、最近になってこの業者は、会社形態ではなく、オーナーの個人所有ということがわかってきました。当社(日本の企業)としては、このカリフォルニアにある生産加工のロジスティックを一括して譲り受け、事業をアメリカ国外にも展開したいと思っているのですが、このような個人事業を買い受けることが社内で問題になっています。注意点を教えてください。」というものです。

 

個人事業主としてビジネス展開

かなり具体的な内容のメールをいただきましたが、要はカリフォルニア州に会社があると思いこんでオーナーの人と話を進めてきたところ、蓋をあけてみたら、書類がなかなか出てこない。問い詰めると、個人事業のまま数十年間事業を続けていたということのようです。
実際のところ、古くから人をあまり雇わずに、たとえば家族で事業を行っているというところは、存在します。私も過去に、何十年もあるビジネスを行っていたが、老後を考えて子どもたちに譲りたい、という話を聞き、情報を収集していると、会社ではなかったということも何度かありました。

それでも、全然問題はなく生活は送られていたわけですし、税金もちゃんと納めていれば、なんら政府に対しても問題はないわけです。最近の「起業」というと、アイディアを出してお金を集めて、あわよくば上場、というスタンスが多いのですが、ある一定の技術を持っていたり、評判が定着していれば、外からお金を無理やり集めなくても、お金はついてきてくれるのです。

以前アメリカの大手エンターテイメント会社が、日本のスタジオジブリを買収したいと見学にいったら、少人数で小さなオフィスに固まって仕事をしている、という光景を見て驚いて戻ってきたとか。いわゆる職人気質の人たちというのは、何時の世にもいるわけで、「会社を大きく」という命題がなくても幸せに暮らしているものなのですね。

 

会社名と屋号

さて、今回の質問メールを見ると、最初は名刺をもらい株式会社の名前が書いてあると思った、ということですが、たぶんそれは会社名ではなく、日本で言う「屋号」です。

個人事業主が自分の名前でビジネスをせず、なにかビジネスやお店に名前をつけるということがよくあります。日本でも個人事業主が屋号を使う場合には税務署に届出をしますが、アメリカでも一般的に屋号を使う場合には、州のなかにある各郡に届出をします。

屋号の登録ーFictitious Business Nameー

企業でも屋号を取ることができますが、企業は商号である企業名をそのままビジネスに使うことが多いので、別途屋号を取る必然性はありません。アメリカでは個人事業主やパートナーシップが別途屋号の登録をすることが多いです。

屋号は、英語ではFictitious Business Nameと呼びます。よく、翻訳文で「通称」と使っているものをみますが、通称は個人が別途他の通称名を使っているような場合で、also known as と法律の文書では言います。AKAと略すこともありますね。

Fictitious Business Nameの場合は、決まり文句として doing business as という表現をします。「個人名doing business as (またはDBA)屋号」という形になります。

郡に申請し登録しますので、屋号でビジネスをすることは個人事業主としては、まったく問題ありません。したがって、名刺にも屋号を刷ることは問題ないのです。

そうすると、今回質問にある「最初勘違いした」というのは、たぶん屋号をそのまま会社名だと間違えたのではないでしょうか。もちろん個人事業主の場合、屋号に株式会社と混同するようなIncorporatedとか、Corporation、Inc. Corp. などという単語は含めません。登録も拒否されます。

したがって、まず名刺を注意深く確認することが、初動としてとても重要なのです。
次回続けていきましょう。

私の所属する事務所のホリデーパーティーも来週になりました。もう一年が終わるのですね。
自分が一体何を社会のためにしてきたのか、反芻しなければならない季節です。流行り病に注意しながらまた一週間がんばっていきましょうね。

 


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資格難民申請受入制限を目的とした大統領令

資格難民申請受入制限を目的とした大統領令

15 Nov, 2018

先日、トランプ大統領による新たな移民政策が打ち出されました。

11月9日に、大統領令として発布された移民政策は、すでに司法省や司法省下の移民局にも通達がなされ、11月9日より施行されています。すでに私の知り合いの弁護士も参加しているのですが、サンフランシスコの連邦裁判所でこの大統領令の無効、取消を求めて出訴されています。

この原稿を書いている時点で、大統領令を読みましたが、細かい実際の施行の方法は規定されておらず、大統領令に反対して提起されている訴訟においても、今後どのように推移するのかわかりません。

今回の国際弁護士ブログ(じんけんニュース)においては、現状わかっている範囲内で、トランプ政権は何がしたいのか、そして、何が問題として反対されているのか、捉えておきましょう。今後の流れがどのようになるのかが、理解できると思います。

 

違法(illegal)移民の捉え方は2通り

さて、今回トランプ政権が実行しようとしている一連の考え方について、ここで理解しておきましょう。

まず、現政権は、違法移民についての入国禁止を強めています。ここで現政権がルースに「違法(illegal)」と呼んでいる外国人は2種類あります。 一つは、合法的にアメリカに入国して、滞在資格が切れているのに、滞在し続けているパターンです。もう一つはそもそもの入国が違法であるというパターンです。

この2つのパターンの違法滞在について、現政権はかなり反移民政策を強化させようとしていますが、今回の11月9日付けの発令は、主に入国自体が問題になる場合を対象にしています。  

 

大統領令発令の経緯

今回の発令に至る経過を考えましょう。

中南米から、アメリカを目指して移民が押し寄せているという話題を、保守系のメディアがかなり取り上げました。子供も含め、多数の難民申請を狙う中南米の人々がアメリカに向かって行進しているということです。

そして、現政権はそのニュースを中間選挙に利用しました。こんな数の不法移民がアメリカに突然入ってきては困る、と考える人達が多数居てもおかしくないわけです。

メディアをかなり批判している政権ですが、自己に有利な内容については、放送の効果を生かそうと躍起になっていました。かなり大統領自身もこの話題を取り上げていました。

大統領は、選挙戦略に移民を問題化して利用したことは間違いないですが、現在、難民申請の制度問題、メキシコとの国境問題はたしかに存在します。

難民申請というのは、不法にアメリカに入国してきた外国人でも、「難民申請をします」といえば、その申請は受理されます。そして、何年も時間はかかりますが、20%程度は難民として受け入れられます。 つまり現状のシステムは、違法な方法でも、とにかくアメリカに入国してしまえば、「難民です」と申告して保護を求めると同時に、アメリカに滞在する資格を求めることができるのです。

今回の大統領令は、このアメリカに不法に入る前に食い止めて、アメリカに入国するための手続きをちゃんと国境で取るべきである、と言っているのです。

そして、不法に入国した人たち(11月9日以降)に関しては、難民申請を許さないとしています。難民申請をしたいのであれば、ちゃんと入国時に手続きを取れ、と言っています。

実際に不法入国をしてしまえば、アメリカに滞在しながら難民申請ができるので、それを実質的に減らそうとしているわけです。一方で、実際に働いている人たちには難民申請をしながらアメリカに貢献している人たちも少なくないのが事実です。  

 

難民政策

実は、ここまでの感覚は日本人や日本政府であれば当たり前であります。

レーガン政権のときに、大量のハイチ難民をアメリカに到着する前に、船ごと拿捕して、自国に戻す政策を取っていましたが、日本は普通に今でもやっていますよね。

日本に不法に入国するという話も、そもそもなかなか聞かない話ですし、難民申請が通ったとしても受理の件数は、びっくりするほど少ないのです。 もちろん、日本は島国であるから、様々な攻撃に耐えてきて独自の文化を生成してきたわけですが、不法移民や難民申請などというトピックにはかなり疎い民族なわけです。

アメリカとメキシコの国境は何千キロにもなり、いわゆる違法移民を助けるトンネルもたくさんあると言われています。現政権は「入国しちゃった者勝ち」を許さないと言っています。私のクライアントでも、大変な思いをしてビザを取ったり永住権をとったりして、アメリカに滞在している人がほとんどなわけです。そうした、合法的な手続きを経ないで、滞在させるのがおかしいと言っているのです。

一方で反対派は、難民というのは、命の危険が伴うものであり、違法な移民であろうがなかろうか、生命や身体に影響する事情がある限り、まずは門戸を開くべきだ、という考えです。たしかに、送り返されると政治的に抹殺されることもありえます。

また、アメリカは、ユダヤ人の迫害のときも、冷戦のときも、かなり難民を受け入れそのことで世界の評判を得てきたわけです。今さら、自由の国、自由を信じる人を受け入れる国であることを否定してはいけない、という根強い考えもあります。

もし、この原稿を日本にいる日本人が読んでいるとすると、トランプの言っていることは「わかる」という人がほとんどなのではないでしょうか。

一方で、日本に住んでいる外国人や、自国にすまない外国人が考えると、反対派の考えが大事と思うのではないでしょうか。

今までは大統領令でかなり納得のいかない政策を打ち出していた現政権ですが、下院で民主党が大勝したことが原因なのかはわかりませんが、法律的な見地から、主張が正常な範囲内になってきたようにも感じます。これから、保守と革新的な考え方のぶつかり合いになりそうです。

上記のような見地から、今回の大統領令をみなさんも考えていただけると幸いです。


▼DVグリーンカード抽選当選後サポート、お申込み受付中 https://jinken.com/win/index.htm 当選なさった皆さま、おめでとうございます! 当選した後は、一定期間、事務手続きに加えて大小の不安も抱えがちです。 移民政策の変更にも、柔軟に対応しています。 ▼DVグリーンカード抽選サポート、お申込み受付中 https://jinken.com/entry/

絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい! Momsを通じてご応募なさる方々の「本気」にこたえます。

応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。

 


DV2020アメリカ抽選永住権 2018年応募期間は終了

米東部時間の11月6日正午に、DV2020グリーンカード アメリカ抽選永住権の申請期間は終了しました。

MomsUSA.jp/JINKEN.COMを通じてご応募された皆さまには、日本時間の11月6日22:00までに、すべて申請完了通知をお送りしています。

事務局データでは、全員の方に送付済みですが、万が一お手元に届いていらっしゃらない方がおられましたら、大変お手数をお掛けいたしますが、事務局までご連絡ください。

i@jinken.com まで。

なお、DV申請サポート時にご登録になったeメールアドレスにお送りしております。
ご確認をお願いいたします。

MomsUSA/JINKEN.COMをご信頼いただき、弊社サポートをご利用くださった皆さま、誠にありがとうございました。

ご当選を、事務局一同、心よりお祈り申し上げます!


気は早いですが、早々にお申し込みも受付中。
http://momsusa.jp/dv-program

年末年始、年度末、連休に夏休み。そうこうしているうちに仕事もプライベートも追われてしまって、気がつけばまた応募期間終了(T ^ T)
そんな自分とはおさらばです♪♪

 

DV2019【2019年1月の面接予定】グリーンカード抽選

【DV-2019面接の状況】

DV2019_interview_Jan

*このケースナンバーは、2018年5月に当選発表があったDV2019に関するものです。 DV2020は、2018年10月3日〜11月8日まで応募期間となっているプログラムです。当選発表は、2019年5月です。

DV2019アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。 ( Visa Bulletin で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからもご確認ください。) ケースナンバーの見方は、こちらからどうぞ

 

■DV2019も、順調に進んでいます

11月から当選後の手続きの一部が変更になった影響で、Case Numberの進み方も変わってきたようです。特にアジア地域は、場合により、例年よりも数ヶ月早まる可能性があります。 ご事情がある方は、DS260の提出を時期を見極めながら行う必要も、出てくるかもしれません。

例年6月以降は、大使館が非移民ビザの面接も重なることから、大変に混雑します。 書類不足などでも、手続きに時間がかかってしまうことがありますので、できればスムーズに流れに乗りたいところです。 ケースナンバーの進み方については予測が困難であることから、一喜一憂することなく、必要な手続きを行なって面接日時が設定されるのを根気よくお待ちになった方が良いでしょう。

今回は、2018年10月から面接が開始されたDV2019のケースナンバーの第4回目の発表になります。 DV2019当選にもとづく面接は、2019年9月30日をもってすべて打ち切られます。

 

■DV2019当選後サポートを承ります

JINKEN.COMでは、DV2019においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。 ご当選者の皆様は立場が様々です。DV2018当選後サポートでは、DV2017までと同様、弊社のお客様は移民ビザ取得率が100%を継続することができました。DV2019でも気を引き締め、当選後サポートご利用の皆さまがグリーンカードを手にすることができるように努めて参ります。

ギリギリのお申し出ではご希望に添えない場合もあります。サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで) 完全な定額料金で、ご相談に応じた料金加算はございません。


さて、DV-2019の2019年1月面接予定が発表になりました。 日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。

2018年 12月: 2,900(ネパール 1,500 / イラン 2,200)
2019年  1月: 3,800(ネパール 2,150 / イラン2,900)

*ネパールとイランは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。 面接の進捗状況次第で、途中からネパールやイランもアジア全体に組み込まれる場合があります。
*次回ケースナンバーは、2018年12月10日前後に発表になります。
*トランプ大統領の発した渡航禁止令が、連邦裁判所で支持されました。しばらくの間、アジア地域の一定の国々の渡航禁止は続きそうです。


ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートさて、面接日時が設定されるかは、個々の事情により異なります。 ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。 詳細は事務局までお尋ねください。< i@jinken.com > まで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!


▼DV-2019の当選後サポート、受付中! グリーンカード取得まで、とことんお手伝い。1年以上の長期にわたって、メールのやり取りは200,300,400以上が当たり前。

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面接通知はどうやってくる?次に何をすべき?…日常と併行して手続きを進めるのは、本当に大変です。 気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。 https://jinken.com/win/

*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。 サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

  ▼DVグリーンカード抽選サポート、お申込み受付中 https://jinken.com/entry/

絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい! Momsを通じてご応募なさる方々の「本気」にこたえます。

応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。


アメリカ抽選永住権プログラム DV2020申請状況

アメリカの永住権(通称:グリーンカード)が、毎年50000人に発行されるプログラム、Diversity VIsa Program 2020、応募期間も後半になりました。

MomsUSA/JINKEN.COMを通じてご応募された方々、ご利用いただきまして誠にありがとうございます。

【申請を迷っている皆様へ】

チャレンジしてみませんか?
まずはご自身で、そして、代行申請もお考えいただければと思います。

自分で応募したい方は、こちらから

代行申請をお考えの方は、こちらから

 

【すでにお写真を事務局に送っていただいた皆様へ】

順次申請を行っておりますので、まだお手元に申請完了通知(コンファメーションナンバーが書かれた通知)が届いていない皆様は、もうしばらくお待ちいただきますようにお願い申し上げます。

申請状況はマイページにログインしていただくと確認ができますが、ご心配な方は事務局までご連絡ください。
i@jinken.com

西海岸の日中の時間は、国務省サイトがつながりにくくなる傾向があります。
大切な申請が途切れてしまうことがないように、時間をかけて行っておりますので、ご理解をいただけると幸いです。

【まだお写真の送付が済んでいらっしゃらない皆様へ】

どうぞお早めに事務局までお写真をお送りください。
お申し込み時にお送りさせていただいた、お支払いの確認メールに、お写真の送付方法を書き添えてございます。

お写真の確認と加工には時間を要します。
場合によっては再送をお願いしておりますので、Eメールの確認もお願いいたします。

 

締め切りまであと10日あまり。
来年まで応募期間はありませんので、どうぞこのチャンスをお見逃しなく!

DV2019【2018年12月の面接予定】グリーンカード抽選

【DV-2019面接の状況】

DV2019_December_interview

*このケースナンバーは、2018年5月に当選発表があったDV2019に関するものです。 DV2018(2017年5月2日に当選発表)の面接は、2018年9月30日(東京の米大使館では9月28日)をもって全て打ち切りとなりました。
DV2020は、2018年10月3日〜11月8日まで応募期間となっているプログラムです。 詳しくはこちらから。応募もできます。

 

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DV2019も、順調に進んでいます。DS260の提出がまだの方は、できればお早めにご準備をなさった方が良いでしょう。

例年6月以降は、大使館が非移民ビザの面接も重なることから、大変に混雑します。 書類不足などでも、手続きに時間がかかってしまうことがありますので、できればスムーズに流れに乗りたいところです。 ケースナンバーの進み方については予測が困難であることから、一喜一憂することなく、面接日時が設定されるのを根気よくお待ちになった方が良いでしょう。

今回は、2018年10月から面接が開始されたDV2019のケースナンバーの第3回目の発表になります。 DV2019当選にもとづく面接は、2019年9月30日をもってすべて打ち切られます。

 

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完全な定額料金で、ご相談に応じた料金加算はございません。


さて、DV-2019の2018年12月面接予定が発表になりました。 日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。

2018年 11月: 1,600(ネパール 1,100 / イラン 1,550)
2018年 12月: 2,900(ネパール 1,500 / イラン 2,200)

*ネパールとイランは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。 面接の進捗状況次第で、途中からネパールやイランもアジア全体に組み込まれる場合があります。
*次回ケースナンバーは、2018年11月10日前後に発表になります。
*トランプ大統領の発した渡航禁止令が、先日連邦裁判所で支持されました。しばらくの間、アジア地域の一定の国々の渡航禁止は続きそうです。


ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートさて、面接日時が設定されるかは、個々の事情により異なります。 ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

特に、DS260の提出時期が遅かった場合には、翌月以降に面接日時が割り当てられます。 面接通知が実際に届くまでには、1~3週間程度、根気よくお待ちください!

また、この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。 詳細は事務局までお尋ねください。< i@jinken.com > まで。

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*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。 サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

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応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。


グリーンカードDV2020抽選応募




アメリカ永住権(グリーンカード)が抽選で当たるDV2020プログラムのスケジュール、一部の米大使館から情報が開示されています。

2018年度応募期間:

10月3日正午(米東部夏時間)〜11月6日正午(米東部時間)

応募期間はおよそ1ヶ月。

申請代行受付中です。

◆Momsにおける代行申請受付期間
開始:DV-2020 受付中
こちらからどうぞ。

◆Momsにおけるお写真の受付期間
終了:11月2日23:59まで(日本時間)




DV2019【2018年11月の面接予定】グリーンカード抽選

【DV-2019面接の状況】

DV-2019_nov_2018_interview

*このケースナンバーは、2018年5月に当選発表があったDV2019に関するものです。
DV2018(2017年5月2日に当選発表)の面接は、2018年9月30日(東京の米大使館では9月28日)をもって全て打ち切りとなります。

DV2019アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。
( Visa Bulletin で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからもご確認ください。)
ケースナンバーの見方は、こちらからどうぞ

DV2019も、小さな進み具体には見えますが、ペースよく進んでいきそうです。
11月は600番が足されて、1600番までとなっています。
前回10月の時にも書いた通りですが、1年に渡って面接が行われることもあり、均等にケースナンバーが進んでいくわけではありません。アジア地域の当選者総数が昨年度ともほぼ同数ですので、ケースナンバーの進み方については、一喜一憂することなく、面接日時が設定されるのを根気よくお待ちになった方が良いでしょう。

今回は、2018年10月から面接が開始されるDV2019のケースナンバーの第2回目の発表になります。
DV2019当選にもとづく面接は、2019年9月30日をもってすべて打ち切られます。

JINKEN.COMでは、DV2019においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。
ご当選者の皆様は立場が様々です。DV2018当選後サポートでは、DV2017までと同様、弊社のお客様は移民ビザ取得率が100%を継続することができました。DV2019でも気を引き締め、当選後サポートご利用の皆さまがグリーンカードを手にすることができるように努めて参ります。

ギリギリのお申し出ではご希望に添えない場合もあります。サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで)
完全な定額料金で、ご相談に応じた料金加算はございません。


さて、DV-2019の2018年10月面接予定が発表になりました。
日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。

2018年 10月: 1,000(ネパール 600 / イラン 800)
2018年 11月: 1,600(ネパール 1,100 / イラン 1,550)

*ネパールとイランは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。
面接の進捗状況次第で、途中からネパールやイランもアジア全体に組み込まれる場合があります。
*次回ケースナンバーは、2018年10月10日前後に発表になります。
*トランプ大統領の発した渡航禁止令が、先日連邦裁判所で支持されました。しばらくの間、アジア地域の一定の国々の渡航禁止は続きそうです。


ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートさて、面接日時が設定されるかは、個々の事情により異なります。
ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

特に、DS260の提出時期が遅かった場合には、翌月以降に面接日時が割り当てられます。
面接通知が実際に届くまでには、1~3週間程度、根気よくお待ちください!

また、この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。
詳細は事務局までお尋ねください。< i@jinken.com > まで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!


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*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。
サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

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グリーンカードDV2020、正式要項の発表間近




今年度のグリーンカード抽選の時期がやってきました!!

インストラクションが気になるところですが、まだ正式な発表を待っているところです。

まず、正式なインストラクションは、アメリカ国務省の公式サイトから!

https://travel.state.gov/content/travel/en/us-visas/immigrate/diversity-visa-program-entry.html

日本語バージョンは、(おそらく日本人の技術者が少ないこともあって)今年も出ない可能性が高いです。ただ、翻訳文は翻訳文としての位置付けで、正式なものはやはり英語バージョンとなります。

 

【DV-2020実施について】

グリーンカード抽選DV-2020(Diversity Program, 人種多様化プログラム)は、実施することがすでにアナウスされています。

参照:
https://travel.state.gov/content/travel/en/legal/visa-law0/visa-bulletin/2018/visa-bulletin-for-august-2018.html

ただ、正式なインストラクションはこれから発表になるという位置付けです。

大きな変更があるかもしれませんし、昨年度までを踏襲したものになるかもしれません。
こちらについては、発表を待たないとなんとも申し上げられないところです。

とにかく、無事に実施がなされますように!
そして、応募者の皆様のご当選を、心よりお祈り申し上げます!


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応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。

 




 

DV2018グリーンカード抽選当選者【JINKEN.COMサポートのお客様はすべて移民ビザ取得】




【JINKEN.COM】DV-2018面接サポート状況

DV2019_グリーンカード_移民ビザ面接_9月

*このケースナンバーは、2017年5月に当選発表があったDV2018に関するものです。
DV2018(2017年5月2日に当選発表)の面接は、2018年9月30日(東京の米大使館では9月28日)をもって全て打ち切りとなります。

DV2018ご当選者で、JINKEN.COMでサポートさせていただいた皆様は、2018年8月20日をもちまして、すべて移民ビザを取得なさいました。
今年度も、鈴木弁護士をはじめ事務局一同、ご利用をいただいた皆様に心より感謝を申し上げます。

そして、改めまして、おめでとうございます!

渡米を待っている皆様のサポートは引き続き行い、また渡米後も、再入国許可証や納税に関してのご相談にも応じております。

JINKEN.COMでは、DV2019においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。
ご当選者の皆様は立場が様々です。DV2018当選後サポートまでと同様、移民ビザおよびグリーンカード、そしてSSN取得率100%を目指して、気を引き締め、当選後サポートご利用の皆さまがグリーンカードを手にすることができるように努めて参ります。

ギリギリのお申し出ではご希望に添えない場合もあります。サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで)
完全な定額料金で、ご相談に応じた料金加算はございません。学生やフリーターの方、リタイアなさった方、そして現役の会社経営者や大手企業の役員の方々まで、広くご相談を受けております。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!


▼DV-2019の当選後サポート、受付中!
グリーンカード取得まで、とことんお手伝い。1年以上の長期にわたって、メールのやり取りは200,300,400以上が当たり前。

各種証明書の翻訳・面接その他のコンサルティング・実際のグリーンカード取得者の経験にもとづく専用QAページ・各国の警察証明取得・大使館等への問い合わせが、すべてセットになっている総合サービス

面接通知はどうやってくる?次に何をすべき?…日常と併行して手続きを進めるのは、本当に大変です。
気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。
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*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。
サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

 

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応募期間は例年10月のおよそ1か月。

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