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アメリカでの相続と管理人(3)_1128




法律ノート 第1128回 弁護士 鈴木淳司

アメリカでの相続と管理人(3)_1128
Sep 22, 2018

連邦最高裁判所の判事候補の議会による承認手続が揉めています。判事候補は、「司法官の選任に政治が絡んではいけない」ということを議会で証言していましたが、判事の選任というのは、政治行為そのものだと思うのですが。実際に、判事候補の高校生活を巡って女性が被害を公に訴えて揉めていますが、現最高裁判事のトーマス判事の承認手続でも女性が被害を訴えましたが、ほぼ一蹴された形になりました。そのときに比べて、今では女性の上院議員も増えてきていますので、時代は変わったと思いますが、結果はいかに、というところでしょうか。しかし、アメリカ大統領が名指しで訴えでた女性を非難するなんて、陳腐としか言いようがありません。

さて、前二回から続けて、以下の質問を考えていきましょう。
「私達家族は、カリフォルニア州に家を持ち、子供を育ててきました。子供たちも巣立ち、現在夫婦で暮らしています。数年前、隣人夫妻の夫が亡くなり、高齢の奥さん一人になりました。家族ぐるみで仲良くしていた夫妻です。最近になって、この奥さんから、遺言やトラストを書き換えているが、亡くなったときの管理人になってもらえないかと言われ、奥さんの弁護士とも話をしました。よく、内容が理解できなかったのですが、経済的な負担はない、ということで承諾しましたが、現状でも、どのような責任が発生するのか、不安ではあります。この管理人というのはどういうものなのか、教えてください」

 

財産管理人の役割

前回まででどのように、管理人が指定されていくのか概ね考えてきたと思います。
ここから実際にはどのような役割を負うことになるのか、考えたいと思います。

ここでは、まず、裁判所を通さなければならない遺言において、管理人が指定された場合、または裁判所から指定された場合を考えます。トラストはあまり、管理することはないのですが、遺言の場合には、やることが多いのでこちらを先に片付けておきましょう。

 

遺言に基づく管理人(Administrator)

まず、遺言に基づく管理人(Administrator)は、裁判所の管理下においてやることをやった場合には、その仕事に対する報酬をもらえることになります。その報酬については法律で決められていて、裁判所の許可が必要になりますが、基本的にすべての仕事が終わった時点で、報酬をもらえます。報酬は、全体で相続財産がどの程度の規模か、で判断されます。

また、通常は、相続財産管理人に指定された人が、自分自身で行うのが困難な場合には、弁護士に依頼をして、すべての業務を代理してもらうことも可能です。

 

管理人の業務内容

さて、管理人はどのような財産の管理をしなければならないのでしょうか。まず大きくわけて3つの分野があります。驚くようなことはありません。

簡単にいうと、
(1)財産にどのようなものがあるのか、整理すること
(2)貸し借りが存在する場合には、支払いを受けたり、したりして整理すること
(3)税金関係を整理すること
の3つです。

つまり、生きていればだれでもやっていることを人のためにするという程度であり、特殊なことをやる必要は基本的にありません。少々、詳しく考えていきましょう。

 

財産の整理

まず、財産の整理ですが、一番の手がかりは遺言そのものです。

遺言に、財産の具体的な記載があれば、その財産が本当に本人のものか確認します。不動産や銀行口座、証券の口座などはある程度簡単にわかりますね。

その他にも貸し金庫の中身を確認するというのもある程度実働はいりますが、わかりやすいところです。

さらに、動産がどのようなものがあるのか確認しなければなりません。ここが少々厄介なところです。もちろんお皿一枚まで数えろ、ということではありませんが、ある程度価値があるものについては、リストを作成しなければなりません。

 

財産リストの作成とTax ID

なお、相続財産の管理人が自分でリストを作成しなくても、専門の業者なども存在します。

リストを作るだけではなく、裁判所に提出するときに「評価書(Appraisal)」が必要になります。この評価書は、特定のフォームを利用することになります。

この財産の整理の過程で、(1)「相続財産」を名義として(主体として)、連邦税番号(Tax ID)を取ることが必要になります。最後に相続税を申告しなければならないからです。

次に(2)管理をしている人は、善良に財産を管理する人であることを政府に告げるフォーム(Notice of Fiduciary Relationship)というのを国税に対して提出しなければなりません。

第三に不動産がある場合には、不動産を管理する郡に対して通知をする必要がでてきますし、書類もいくつか提出しなければなりません。

次回続けていきましょう。秋分の日ですか。もうこれでオフィシャルに秋ですね。これから陽が短くなっていくわけですが、体調に注意してまた一週間がんばっていきましょうね。

 


▼DVグリーンカード抽選サポート、お申込み受付中

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Momsを通じてご応募なさる方々の「本気」にこたえます。

応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。

 





 

DV2019【2018年11月の面接予定】グリーンカード抽選




 

【DV-2019面接の状況】

DV-2019_nov_2018_interview

*このケースナンバーは、2018年5月に当選発表があったDV2019に関するものです。
DV2018(2017年5月2日に当選発表)の面接は、2018年9月30日(東京の米大使館では9月28日)をもって全て打ち切りとなります。

DV2019アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。
( Visa Bulletin で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからもご確認ください。)
ケースナンバーの見方は、こちらからどうぞ

DV2019も、小さな進み具体には見えますが、ペースよく進んでいきそうです。
11月は600番が足されて、1600番までとなっています。
前回10月の時にも書いた通りですが、1年に渡って面接が行われることもあり、均等にケースナンバーが進んでいくわけではありません。アジア地域の当選者総数が昨年度ともほぼ同数ですので、ケースナンバーの進み方については、一喜一憂することなく、面接日時が設定されるのを根気よくお待ちになった方が良いでしょう。

今回は、2018年10月から面接が開始されるDV2019のケースナンバーの第2回目の発表になります。
DV2019当選にもとづく面接は、2019年9月30日をもってすべて打ち切られます。

JINKEN.COMでは、DV2019においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。
ご当選者の皆様は立場が様々です。DV2018当選後サポートでは、DV2017までと同様、弊社のお客様は移民ビザ取得率が100%を継続することができました。DV2019でも気を引き締め、当選後サポートご利用の皆さまがグリーンカードを手にすることができるように努めて参ります。

ギリギリのお申し出ではご希望に添えない場合もあります。サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで)
完全な定額料金で、ご相談に応じた料金加算はございません。


さて、DV-2019の2018年10月面接予定が発表になりました。
日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。

2018年 10月: 1,000(ネパール 600 / イラン 800)
2018年 11月: 1,600(ネパール 1,100 / イラン 1,550)

*ネパールとイランは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。
面接の進捗状況次第で、途中からネパールやイランもアジア全体に組み込まれる場合があります。
*次回ケースナンバーは、2018年10月10日前後に発表になります。
*トランプ大統領の発した渡航禁止令が、先日連邦裁判所で支持されました。しばらくの間、アジア地域の一定の国々の渡航禁止は続きそうです。


ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートさて、面接日時が設定されるかは、個々の事情により異なります。
ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

特に、DS260の提出時期が遅かった場合には、翌月以降に面接日時が割り当てられます。
面接通知が実際に届くまでには、1~3週間程度、根気よくお待ちください!

また、この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。
詳細は事務局までお尋ねください。< i@jinken.com > まで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!


▼DV-2019の当選後サポート、受付中!
グリーンカード取得まで、とことんお手伝い。1年以上の長期にわたって、メールのやり取りは200,300,400以上が当たり前。

各種証明書の翻訳・面接その他のコンサルティング・実際のグリーンカード取得者の経験にもとづく専用QAページ・各国の警察証明取得・大使館等への問い合わせが、すべてセットになっている総合サービス

面接通知はどうやってくる?次に何をすべき?…日常と併行して手続きを進めるのは、本当に大変です。
気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。
https://jinken.com/win/

*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。
サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

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グリーンカードDV2020、正式要項の発表間近




今年度のグリーンカード抽選の時期がやってきました!!

インストラクションが気になるところですが、まだ正式な発表を待っているところです。

まず、正式なインストラクションは、アメリカ国務省の公式サイトから!

https://travel.state.gov/content/travel/en/us-visas/immigrate/diversity-visa-program-entry.html

日本語バージョンは、(おそらく日本人の技術者が少ないこともあって)今年も出ない可能性が高いです。ただ、翻訳文は翻訳文としての位置付けで、正式なものはやはり英語バージョンとなります。

 

【DV-2020実施について】

グリーンカード抽選DV-2020(Diversity Program, 人種多様化プログラム)は、実施することがすでにアナウスされています。

参照:
https://travel.state.gov/content/travel/en/legal/visa-law0/visa-bulletin/2018/visa-bulletin-for-august-2018.html

ただ、正式なインストラクションはこれから発表になるという位置付けです。

大きな変更があるかもしれませんし、昨年度までを踏襲したものになるかもしれません。
こちらについては、発表を待たないとなんとも申し上げられないところです。

とにかく、無事に実施がなされますように!
そして、応募者の皆様のご当選を、心よりお祈り申し上げます!


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自然災害等に遭われてビザ面接等ができない方へ

台風、地震、アメリカ大使館や移民局では、自然災害に遭われた方に対する何らかの救済措置を行うのが通例です。

あきらめず、事情を説明して、何らかの代替措置を取ってもらえないかを相談してみましょう。

その際には、
_災害時の日時・場所を特定し、
_ご自身がどのような状況であったかの説明を加えるとともに
_どのような措置を希望するのかを
具体的に伝えると良いでしょう。

しかしながら、何といっても身の安全の確保が最優先です。思わぬ二次災害に遭われないように、十分にご注意ください。


グリーンカード(アメリカ永住権)を抽選によって取得できるDV-2020、Diversity Programの応募の時期は、例年通りの扱いであれば10月の1ヶ月です。
金融機関の麻痺のためにお支払いがスムーズに進まない方は、一定要件のもとに、DV2020応募サポート費用の支払猶予の措置を行なっております。

該当する方は、事務局までご連絡ください。< i@jinken.com >まで。

 

DV2018グリーンカード抽選当選者【JINKEN.COMサポートのお客様はすべて移民ビザ取得】




【JINKEN.COM】DV-2018面接サポート状況

DV2019_グリーンカード_移民ビザ面接_9月

*このケースナンバーは、2017年5月に当選発表があったDV2018に関するものです。
DV2018(2017年5月2日に当選発表)の面接は、2018年9月30日(東京の米大使館では9月28日)をもって全て打ち切りとなります。

DV2018ご当選者で、JINKEN.COMでサポートさせていただいた皆様は、2018年8月20日をもちまして、すべて移民ビザを取得なさいました。
今年度も、鈴木弁護士をはじめ事務局一同、ご利用をいただいた皆様に心より感謝を申し上げます。

そして、改めまして、おめでとうございます!

渡米を待っている皆様のサポートは引き続き行い、また渡米後も、再入国許可証や納税に関してのご相談にも応じております。

JINKEN.COMでは、DV2019においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。
ご当選者の皆様は立場が様々です。DV2018当選後サポートまでと同様、移民ビザおよびグリーンカード、そしてSSN取得率100%を目指して、気を引き締め、当選後サポートご利用の皆さまがグリーンカードを手にすることができるように努めて参ります。

ギリギリのお申し出ではご希望に添えない場合もあります。サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで)
完全な定額料金で、ご相談に応じた料金加算はございません。学生やフリーターの方、リタイアなさった方、そして現役の会社経営者や大手企業の役員の方々まで、広くご相談を受けております。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!


▼DV-2019の当選後サポート、受付中!
グリーンカード取得まで、とことんお手伝い。1年以上の長期にわたって、メールのやり取りは200,300,400以上が当たり前。

各種証明書の翻訳・面接その他のコンサルティング・実際のグリーンカード取得者の経験にもとづく専用QAページ・各国の警察証明取得・大使館等への問い合わせが、すべてセットになっている総合サービス

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気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。
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*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。
サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

 

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DV2019【2018年10月の面接予定】グリーンカード抽選




 

【DV-2019面接の状況】

Diversity Visa Program2019_interview October

*このケースナンバーは、2018年5月に当選発表があったDV2019に関するものです。
DV2018(2017年5月2日に当選発表)の面接は、2018年9月30日(東京の米大使館では9月28日)をもって全て打ち切りとなります。

DV2019アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。
( Visa Bulletin で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからもご確認ください。)
ケースナンバーの見方は、こちらからどうぞ

DV2019のスタートは、控え目なケースナンバーとなっています。
10月は、前年度のDiversity Visa Programの余波を考慮してか、小さめの番号に止まっています。
1年に渡って面接が行われることもあり、均等にケースナンバーが進んでいくわけではありません。ケースナンバーの進み方については、あまり神経質にならずに、面接が回ってくるのをお待ちになった方が良いでしょう。

今回は、2018年10月から面接が開始されるDV2019のケースナンバーの第1回目の発表になります。
DV2019当選にもとづく面接は、2019年9月30日をもってすべて打ち切られます。

JINKEN.COMでは、DV2019においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。
ご当選者の皆様は立場が様々です。DV2017当選後サポートまでと同様、移民ビザおよびグリーンカード、そしてSSN取得率100%を目指して、気を引き締め、当選後サポートご利用の皆さまがグリーンカードを手にすることができるように努めて参ります。

ギリギリのお申し出ではご希望に添えない場合もあります。サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで)
完全な定額料金で、ご相談に応じた料金加算はございません。


さて、DV-2019の2018年10月面接予定が発表になりました。
日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。

2018年 10月: 1,000(ネパール 600 / イラン 800)

*ネパールとイランは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。
面接の進捗状況次第で、途中からネパールやイランもアジア全体に組み込まれる場合があります。
*次回ケースナンバーは、2018年9月10日前後に発表になります。


ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートされるかは、個々の事情により異なります。
ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

特に、DS260の提出時期が遅かった場合には、翌月以降に面接日時が割り当てられます。
面接通知が実際に届くまでには、1~3週間程度、根気よくお待ちください!

また、この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。
詳細は事務局までお尋ねください。< i@jinken.com > まで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!


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Immigrant Visa DS260フォームのシステムメンテナンス2




DS260、まだメンテナンス中です。少し文言が加わりました。

できる限り早い復旧を目指して、作業中とのことです。

DV-2019ご当選者の皆様には、すでにDS260を提出なさった方も少なくないと思います。

7月20日(日本時間)よりも前から、システムメンテナンスのためにログインできない状態が続いていますが、まだ復旧しておりません。
数年前には、アメリカのパスポートの発給システムを含む大規模なシステムダウンがありましたが、今回はそのレベルのダウンではありません。数ヶ月を要するものではないと思われますので、待つことが肝要ですね。

正式にシステムが動き出すまで、一旦DS260の入力作業・最終提出、アップデート等はできません。
これは皆様条件が同じですので、根気よく待ちましょう!

お問い合わせは事務局まで。

<  i@jinken.com  >

 




Immigrant Visa DS260フォームのシステムメンテナンス1




DS260、メンテナンス中です。

Systemdown_20180723

DV-2019ご当選者の皆様には、すでにDS260を提出なさった方も少なくないと思います。

ところが、7月20日(日本時間)よりも前から、システムメンテナンスのためにログインできない状態が続いています。
ちなみに、非移民ビザのDS160は正常に動いています。
これは、お使いの端末の故障ではありません。他のデバイスを用いても同様の結果になります。

正式にシステムが動き出すまで、一旦DS260の入力作業・最終提出はできません。
これは皆様条件が同じですので、根気よく待ちましょう!

お問い合わせは事務局まで。

<  i@jinken.com  >

 




DV2018【2018年9月の面接予定】グリーンカード抽選




【DV-2018面接の状況】

DV2019_グリーンカード_移民ビザ面接_9月

*このケースナンバーは、2017年5月に当選発表があったDV2018に関するものです。
DV2018(2017年5月2日に当選発表)の面接は、2018年9月30日(東京の米大使館では9月28日)をもって全て打ち切りとなります。

 

今回は、2017年10月から面接が開始されたDV2018のケースナンバーの最終回の発表になります。
DV2018当選にもとづく面接は、2018年9月30日をもってすべて打ち切られます。

JINKEN.COMでは、DV2018においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。
ご当選者の皆様は立場が様々です。DV2017当選後サポートまでと同様、移民ビザおよびグリーンカード、そしてSSN取得率100%を目指して、気を引き締め、当選後サポートご利用の皆さまがグリーンカードを手にすることができるように努めて参ります。

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さて、DV-2018の2018年9月面接予定が発表になりました。
日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。

2018年 9月: Current

*次回ケースナンバーは、2018年9月10日前後に発表になります。

 


 

ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートされるかは、個々の事情により異なります。
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DV2018【2018年8月の面接予定】グリーンカード抽選




【 DV-2018面接の状況 】

DV2018 interview AS

*このケースナンバーは、2017年5月に当選発表があったDV2018に関するものです。
DV2019(先日2018年5月15日に当選発表)の面接開始は、2018年10月以降となります。

DV2018アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。
( Visa Bulletin で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからもご確認ください。)

 

とうとうCURRENTとなりました!
2017年10月から面接が開始されたDV2018のケースナンバーの11回目の発表になります。
DV2018当選にもとづく面接も残すところ、あと1回。Currentとなった後は、次回(最終回)もCurrentとなります。

ケースナンバーが大きいかな?と心配なさっていた方も少なくないと思いますが、Currentが出たことで、面接日時が設定されることがほぼ確実となっています。DS260の提出時期にもよりますが、8月の面接を前提に、準備を進めることをお勧めいたします。

JINKEN.COMでは、DV2018においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。
ご当選者の皆様は立場が様々です。DV2017当選後サポートまでと同様、移民ビザおよびグリーンカード、そしてSSN取得率100%を目指して、気を引き締め、当選後サポートご利用の皆さまがグリーンカードを手にすることができるように努めて参ります。

サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで)
完全な定額料金で、ご相談に応じた料金加算はございません。

 

DV-2018当選にもとづくDV移民ビザ取得は、2018年9月30日まで。
期限は絶対的なルールであり、例外は認められません。政権の移民政策による影響も考えられますので、DV-2018ご当選者の皆様もスケジュールを入念に立てた上で行うことをおすすめいたします。


さて、DV-2018の2018年8月面接予定が発表になりました。
日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。

2018年 7月: 10,500番まで(ネパール6,325番)
2018年 8月: CURRENT(ネパール 6,950番)

 *ネパールは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。2月面接まではイランも独自のCut-offナンバーが設定されていましたが、アジア全体の数字に解消されています。
*次回ケースナンバーは、2018年7月10日前後に発表になります。

 


 

ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートされるかは、個々の事情により異なります。
ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

特に、DS260の提出時期が遅かった場合には、翌月以降に面接日時が割り当てられます。
面接通知が実際に届くまでには、1~3週間程度、根気よくお待ちください!

また、この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。
詳細は事務局までお尋ねください。< i@jinken.com > まで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!


▼DV-2019およびDV-2018当選後サポート、受付中!
グリーンカード取得まで、とことんお手伝い。1年以上の長期にわたって、メールのやり取りは200,300,400以上が当たり前。

各種証明書の翻訳・面接その他のコンサルティング・実際のグリーンカード取得者の経験にもとづく専用QAページ・各国の警察証明取得・大使館等への問い合わせが、すべてセットになっている総合サービス

面接通知はどうやってくる?次に何をすべき?…日常と併行して手続きを進めるのは、本当に大変です。
気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。
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*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。
サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

 

▼DVグリーンカード抽選サポート、お申込み受付中
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応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。

 





 

グリーンカード抽選(DV2019)当選後サポート、受付中です

Diversity Visa Program 2019 (グリーンカード抽選)ご当選者のみなさま、誠におめでとうございます!

JINKEN.COMでは、ご当選者様のサポートサービスを引き続き行っております。
ご自身でのご応募の方、他の法律事務所等でご応募の方も、変わらずサポートを行います。

サポート内容をもっと詳しく知りたい方は、こちらのサイトをご覧ください。
https://jinken.com/win/

DV-2018ご当選者様のサポートも進行中です。
あと2ヶ月のケースナンバーの動向が気になるところではありますが、弊社サポートのお客様すべてがグリーンカードを取得できるように、引き続き気を引き締めてまいります。

DV-2018ご当選者様のサポートは、あと6組の皆様です。
祈るような気持ちもありながらですが、無事に9月30日を迎えたいです。

 

すべてのお客様に、事務局スタッフによるきめ細かな対応を行うことを目指しているため、20組までの限定とさせていただいております。
また、難しい案件もお断りせずに対応することで、皆様のチャンスを広げたいというのがJINKEN.COMの姿勢です。

面接直前に「しまった!!!」というお客様からのお問い合わせにも、可能な限り対応しております。せっかくのチャンスです。諦めずに進めていただきたいところです!

 

まずはお気軽にお問い合わせください。
< i@jinken.com までお気軽に! >

 

 

 

 

DV2018【2018年7月の面接予定】グリーンカード抽選




【 DV-2018面接の状況 】

July 2018-Interview

*このケースナンバーは、2017年5月に当選発表があったDV2018に関するものです。
先日2017年11月22日に締め切られたDV2019の当選発表は、2018年5月の予定です。面接の開始は2018年10月以降となります。

DV2018アメリカ抽選永住権(グリーンカード抽選) の面接は、上の表のように、米国務省から毎月発表されるケースナンバーにもとづいて進められていきます。
( Visa Bulletin で検索してください。URLは変更になることがありますが、US Department of Stateから毎月発表になりますので、かならず公式サイトからもご確認ください。)

 

2017年10月から面接が開始されたDV2018のケースナンバーの10回目の発表になります。
DV2018当選にもとづく面接も残すところ、あと2回。次回こそCurrentが期待されるところです。

今回は、大きく進んだ印象を受けますが、例年水準に追いついたとも言えます。
当選者数は特別に多くはありませんので、DS260を時期に遅れずに提出なさった皆様は面接に進む可能性は高いでしょう。
直前で慌てることがないように、ご準備を進めてください。

JINKEN.COMでは、DV2018においても、ご利用の皆様すべてに移民ビザ、グリーンカードを手にしていただけるように、事務局スタッフ一同細やかなサポートを心がけております。
ご当選者の皆様は立場が様々です。DV2017当選後サポートまでと同様、移民ビザおよびグリーンカード、そしてSSN取得率100%を目指して、気を引き締め、当選後サポートご利用の皆さまがグリーンカードを手にすることができるように努めて参ります。

サポートご希望の方は、ぜひ一度お問い合わせください。(i@jinken.com まで)
完全な定額料金で、ご相談に応じた料金加算はございません。

 

DV-2018当選にもとづくDV移民ビザ取得は、2018年9月30日まで。
期限は絶対的なルールであり、例外は認められません。政権の移民政策による影響も考えられますので、DV-2018ご当選者の皆様もスケジュールを入念に立てた上で行うことをおすすめいたします。


さて、DV-2018の2018年7月面接予定が発表になりました。
日本を含むアジア地域は、以下の通りのケースナンバーまでが面接となります。

2018年 6月: 7,800番まで(ネパール5,900番)
2018年 7月: 10,500番まで(ネパール6,325番)

 *ネパールは、当選者数が多いことから、独自にCut-offナンバーが設定されています。2月面接まではイランも独自のCut-offナンバーが設定されていましたが、アジア全体の数字に解消されています。
*次回ケースナンバーは、2018年6月10日前後に発表になります。

 


 

ケースナンバーが該当しても、面接通知がアップデートされるかは、個々の事情により異なります。
ケースナンバーの見方や「Current」の意味合いの解説はこちらから

特に、DS260の提出時期が遅かった場合には、翌月以降に面接日時が割り当てられます。
面接通知が実際に届くまでには、1~3週間程度、根気よくお待ちください!

また、この時点で金銭が要求されることはありません。詐欺メールには、十分にご注意ください。
詳細は事務局までお尋ねください。< i@jinken.com > まで。

当選後の手続きを進められている方々は、無事に面接に進まれ、移民ビザ発給を受けられますように!


▼DV-2019およびDV-2018当選後サポート、受付中!
グリーンカード取得まで、とことんお手伝い。1年以上の長期にわたって、メールのやり取りは200,300,400以上が当たり前。

各種証明書の翻訳・面接その他のコンサルティング・実際のグリーンカード取得者の経験にもとづく専用QAページ・各国の警察証明取得・大使館等への問い合わせが、すべてセットになっている総合サービス

面接通知はどうやってくる?次に何をすべき?…日常と併行して手続きを進めるのは、本当に大変です。
気軽に相談できる専門家がいれば、心強いこと間違いなし!大きな不安を、ぐっと軽減します。
https://jinken.com/win/

 

*当選後手続きは、細やかなサポートを徹底するため、お断りする場合があります。
サポートをご希望の方は、まずはお気軽にお問い合わせを。(i@jinken.comもしくは各担当者アドレスまで)

 

▼DVグリーンカード抽選サポート、お申込み受付中
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絶対アメリカに行きたい!住み続けたい!大きなチャレンジをして自分を変えたい!
Momsを通じてご応募なさる方々の「本気」にこたえます。

応募期間は例年10月のおよそ1か月。

もしもDVが実施されなかった場合には、もちろん全額対応させていただきますのでご安心ください。政権の移民政策に対する不安も大きいところですが、Momsでは柔軟に対応してまいります。