DV当選後手続き


DV当選後の手続きができなければ、残念ながら意味がありません!
Moms[スタンダードサービス]をご利用のお客様は、単年利用の方でも当選後の手続きを無料で完全代行します!

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この抽選永住権の申請は、少しのミスも許されません。

現実に毎年約3割の申請が無効となっています。よって応募時の申請代行をプロに任せることも重要ですが、弁護士に任せる重要性は、むしろ応募時よりも当選後に真価が発揮されます。
応募自体はいたってシステマチックですので法律の知識はあまり必要ではありません。
しかし当選時にはそういった知識や法的判断を必要とする場面が多くあり、あやふやで確信が持てないまま書類を提出してしまうことになります。

DV-2015からは、当選後の手続きも面接に進むまで、すべてオンラインに変更になりました。
あらゆる個人情報をオンラインで入力していくことになりますので、ネットワークの環境にも気を遣わなければなりません。また、一旦提出した後のDS260の追加訂正などが必要になる場合にも、ハードルが高く、不安を抱えることになってしまいます。

ですから、応募の代行業者はたくさんあっても、当選後手続きまで代行できる業者はそれほど多くはありません。他国では、いい加減な申請をした代行業者が訴えられる事態も発生しているようです。
また弁護士との提携をうたっている代行サービスもありますが、提携しているということは何らかのマージンが発生するか、あるいはマージンが発生しない場合はほとんど関与していないことを意味します。
まさにMoms(JINKEN.COM)の”低価格”と”完全なフルサポート”という強みは、弁護士が直接運営しているからこそ実現できているものなのです。
おかげ様で、設立以来多くのお客様のグリーンカード取得をサポートさせていただきましたが、私たちがいつ大きなミスをしてしまうか、その可能性は残念ながらゼロではありません。ですので、弁護士過誤保険にも加入し、万が一のリスクにも備えています。

渡米後も、様々な場面で弁護士の手助けがあったらな!と思うことに遭遇するはずです。
身近なところでは
再入国許可、会社の設立、隣人トラブルや交通事故、親族の呼び寄せ等、信頼して相談できる弁護士がいることは、精神面でも非常に心強いものと確信しています。
日本人弁護士も米国で多く活躍されていますが、法廷に立って弁護活動ができる方々は、実はそれほど多くありません。DVを取得して、ビザの心配をせず法律の場面でも活躍してくれる日本人の方々が増えたらいいなと思っています。
もしもお困りのことがあれば、弊社代表がパートナーを務める法律事務所へ、ご紹介申し上げます。

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